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勉強会メモ

勉強会録画文字起こし:Claude Code・Codex・Cursorとは何か(てるさん回 2026/04/03)

元ファイル: てるさんパート/20260403/GMT20260403-120545_Recording.transcript.vtt

要約

2026年4月3日のオンライン勉強会(てるさん登壇)の録画文字起こし。Claude Code / Codex / Cursorとは何かを、ターミナル(CLI)の歴史から説き起こして非エンジニア向けに解説している。pwd・ls・cd・mkdirといった基本コマンドの意味、CLIとGUIの違い、そしてAIがテキスト(コマンド)生成に長けているため再びCLI時代に回帰した流れを実演ベースで語る。東京合宿の人数増加など運営連絡も含む雑談形式。

要点

勉強会ClaudeCodeCodexCursorCLIターミナル文字起こし非エンジニア向け

てる{AIに狂わされた人間}: なんか多いな。

運営: おー。すごい。すごい。たくさんありがとうございます。皆さん。

運営: 目的。

てる{AIに狂わされた人間}: ふとね、今日ま、やっぱ運営のそのお三方からからちょっとオープンクールやってくれって言われたんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: オープンコロン何?っていう。

運営: と思う。まあ、そもそもね、すべてにおいて何よね。

てる{AIに狂わされた人間}: ということをちょっと説明します。

運営: ぜひ。

てる{AIに狂わされた人間}: すいません。ちょっと。あ、今日今日多いな。

運営: 人気者やねん。

てる{AIに狂わされた人間}: いや、多分皆さん金曜日でもう飲みよ。りaiだってなってるじゃないですか。

運営: でもね、みんなね、沼ってますからね。皆さんね、本当に。

てる{AIに狂わされた人間}: さてさて。

運営: ちょっとまたあの余談ですけど、今度のね、東京の合宿半端なく人数増えてます。もう70人以上になってしまったので

運営: 80人近くなると思います。

てる{AIに狂わされた人間}: え。ほんまっす。か。

運営: だからてるくん大忙しいだと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと待ってくださいね。4月15。でしたっけ?

運営: 4月14、15。なんですけど、こ、これ開けてますよね?

てる{AIに狂わされた人間}: 15は夜ちょっと消えます。僕。

運営: 夕方までだから大丈夫です。で、レン君が15日だったらこれそうかもって言ってましたので、はい、ぜひお二人

運営: ね。ほら、講座も楽しみにしてますよ。はじね。初めて参加できますもんね。高さんもね、沖縄からね。

てる{AIに狂わされた人間}: 15。僕、福井に行かないといけなくて。

運営: 夕方何時出る昼昼前。

てる{AIに狂わされた人間}: 昼か夕方ぐらいだと思います。

運営: じゃあ九時にね。遅刻せんごとしたらいいよ。15日。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、わかりました。

運営: はい、お願いします。

てる{AIに狂わされた人間}: やります。

運営: はい、お願いします。

てる{AIに狂わされた人間}: さてさて、まず、

てる{AIに狂わされた人間}: そもそも久々の話をするんですけど。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: えーえー。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードコーデックスとかカーソルっていうのは何なのかっていう話をしますね。

てる{AIに狂わされた人間}: えーっと、まず

てる{AIに狂わされた人間}: 時代を振り返ると

てる{AIに狂わされた人間}: 時代って感じなんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: あのこういうフォルダ多いじゃないですか

てる{AIに狂わされた人間}: 対応。さん。エージントもエージンでもこうなってるじゃないですか?フォルダ。

運営: インストールしたら。

てる{AIに狂わされた人間}: ダウンロードフォルダがこんなんじゃないですか?

運営: 離れてます。はい。

てる{AIに狂わされた人間}: もうちょっと言うと、えっとね、

てる{AIに狂わされた人間}: デスクトップは追加してまあ。

てる{AIに狂わされた人間}: エアみたいな。これ。何にもない感じの部屋なんだけど、フォルダとか作った

てる{AIに狂わされた人間}: とかできる。できるじゃないですか?フォルダとか。

運営: ジブリ。はい

てる{AIに狂わされた人間}: で

てる{AIに狂わされた人間}: ここのアイコンとかみんなある人多いと思ですけど。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: これって結構新しいんですよ。

運営: ふ

てる{AIに狂わされた人間}: できたのって、マイクロソフトさんとジョブズが頑張った結果生まれたものなんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: デスクトップの方はこれ。なんか皆さん大谷ありますよね?フォルダ。

てる{AIに狂わされた人間}: こんなん写真とか動画とか置かれてますよね。

てる{AIに狂わされた人間}: ねえいうので、

てる{AIに狂わされた人間}: この操作で例えば新規ホルダってあるじゃないですか。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: これって実は昔なんどうやって出てたか知ってますか?っていう。

てる{AIに狂わされた人間}: あんまり知らないんですけれど、みんな実は。

てる{AIに狂わされた人間}: このターミナルと言われてるものでやってたんですよ。

運営: へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: 嘘。ゆゆうこれさん知ってるじゃないですか。絶対。

運営: 知らないですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 何回も言ったよ。僕。

運営: 知らない初診です。初めましてです。へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば今いる位置どこっていうとpwというこれお前治ってるって部屋にいるよってこれ出てくるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ホテルっていう並行があるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、さらにこのpwdから

てる{AIに狂わされた人間}: 治ってるっていうこの部屋にいるってわかったんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 何してるかっていうと、

てる{AIに狂わされた人間}: この場所どこ?っていうのを把握してたんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これって。だからデスクトップって場所いるじゃないですか。治ってるっていうふうに行くとここここ、これなんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: これ今コールしたんですよ。今治ってるって百人を確認して、じゃあ治ってるっていう部屋の中に、

てる{AIに狂わされた人間}: さらにどんなフォルダがあるファイルがあるって調べるのがリストの

てる{AIに狂わされた人間}: 頭文字とってlsって言ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ブワーって出てくるんです。

てる{AIに狂わされた人間}: なんだ、チャッピーって

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっとなんか見づらいですけどね。僕のターゲット。なんか今作業ホルダ

てる{AIに狂わされた人間}: 四クラインとか出てくるあるんですね。これって。

てる{AIに狂わされた人間}: ここで

てる{AIに狂わされた人間}: こういう。ここで次移動するときはチェンジディレクトドリーの頭文字をってcdって、やって四クラインってやったら。

てる{AIに狂わされた人間}: この四クラインっていうフォルダの中に入るんですね。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: だけれど、同じことをしますよ。こっち。

てる{AIに狂わされた人間}: 治ってるっていう中の。

てる{AIに狂わされた人間}: 四くらいに飛ぶんすよ。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: どこだあ、これしただけ。今。

てる{AIに狂わされた人間}: それを裏で、実は裏で、実はコマンドが走ってるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これこうやってね。

運営: なるほどね。はい

てる{AIに狂わされた人間}: でもう一回lsってやった。時にこんだけのフォルダあるぜ。って教えてくれるわけですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: なんか難しいことをテル言ってんな。じゃなくて、過去は。

てる{AIに狂わされた人間}: みんなコマンドでやってたんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、じゃあ四クラインの中に新しいホール

てる{AIに狂わされた人間}: クローゼットだったら。

toshi: 見えるよ。

運営: お。

てる{AIに狂わされた人間}: 音聞こえてます。

運営: なんだかね。

toshi: オッケーです。か?

運営: なん。

てる{AIに狂わされた人間}: ミュートします。

運営: そうしてみてくだはい。

てる{AIに狂わされた人間}: 何人かミュートします。すいません。

運営: はいっ。

てる{AIに狂わされた人間}: ミュートできない人もいる。

運営: そうなんだ。

運営: 管理者なのにはい。では。

てる{AIに狂わされた人間}: で

てる{AIに狂わされた人間}: 新しいフォルダ作ってると新規フォルダを押すんですけど。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: こっちだった。らあ、の

てる{AIに狂わされた人間}: mkdir。ってメイクディレクトリっていう意味で。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば太陽とか。

てる{AIに狂わされた人間}: って言ったら、太陽のフォルダがこっち側に多分ね。

てる{AIに狂わされた人間}: 一番上の方に出てるんですよ。ほ。

てる{AIに狂わされた人間}: これってこれを。

てる{AIに狂わされた人間}: Clyって言ですね。

てる{AIに狂わされた人間}: この画面を。

てる{AIに狂わされた人間}: これはコマンドラインインターフェースっていうので、コマンドでインターフェースを操作しようって言ってるだけですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: わかります。

てる{AIに狂わされた人間}: で、じゃあこっちのジョブズとか

てる{AIに狂わされた人間}: あのマイクロソフトのあ、いつだビルゲイツか。作ったのはgui。って言って

てる{AIに狂わされた人間}: グラフィックユーザーインターフェ。ースっていう名前の人なんです。

てる{AIに狂わされた人間}: なるほど。と同じことができる。と。でも過去はこっち。

てる{AIに狂わされた人間}: で、ちょっと前はこっち。

てる{AIに狂わされた人間}: で今どうなかったっていうとこっちに戻ったんですよ。

運営: 確かに戻って。

てる{AIに狂わされた人間}: なぜかなぜか勘のいい人はすぐわかるんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: aiはテキスト作るのうますぎるんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、じゃあ今から行きますよ。ここでクロードさん立ち上げます。

てる{AIに狂わされた人間}: 立ち上げました。

てる{AIに狂わされた人間}: そしたらクロちゃん出てきておきました。

てる{AIに狂わされた人間}: で、このフォルダの中に。

てる{AIに狂わされた人間}: 対応フォルダ作って。って言ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: そうすると、

てる{AIに狂わされた人間}: コマンドを。コマンドを作る能力がこれ高すぎるので、

てる{AIに狂わされた人間}: 人間より早く作れるんですね。テキストを。

てる{AIに狂わされた人間}: そうすると、これ、太陽のこれができるはずなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ほら。皆さんメイクディレクトリ。ユーザーナオテル四。クレンの世の中にほら見ました。太陽ってこと。

てる{AIに狂わされた人間}: ということで。

てる{AIに狂わされた人間}: ソフトコードを。

てる{AIに狂わされた人間}: カーソル。

てる{AIに狂わされた人間}: 他にいろんなもうアンチグラビティとかありますけど、これつらは。

てる{AIに狂わされた人間}: あとクロードコードですよね。ジェミニclyコーデックス。

てる{AIに狂わされた人間}: これは皆さん

てる{AIに狂わされた人間}: なんとなくわかってほしいんですけど、こいつらは

てる{AIに狂わされた人間}: 結局何なのかっていうと、

てる{AIに狂わされた人間}: フォルダファイル操作aiっていう。

運営: ええ。

てる{AIに狂わされた人間}: えーってね。

てる{AIに狂わされた人間}: めっちゃすごいエージェントっていですけど、まあ本質を言うとターミナルを操作してくれるんですよ。僕らの代わりに。

てる{AIに狂わされた人間}: なんでそうなったかもう一回言いますけど、

てる{AIに狂わされた人間}: コンピューターがパソコンをこうやって操作するのは遅いんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: だって。Ui。どうでもいいんで。こうやってこういう処理するのめっちゃ大変なんで、

てる{AIに狂わされた人間}: それよりかは

てる{AIに狂わされた人間}: このターミナルを操作した方がいいでしょっていう話なんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、これはターミナルを操作できる。つまり、まあ、ファイルとフォルダを。コマンドを使うことによって。まあ裏側は操作してるんだぜ。って知ってもらえるだけでいいです。

てる{AIに狂わされた人間}: わー。素晴らしい。いいですね。これいい感じでまとめましたよ。今、

てる{AIに狂わされた人間}: 多分おさらいです。

てる{AIに狂わされた人間}: だから

てる{AIに狂わされた人間}: 人に説明するときは、これらはファイルとかフォルダ相殺以外だよ。っていうのを知ってるといいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: それじゃあどういうこと?って言ったらま、さっきみたいにま、人に教えるときは、じゃあ行くよ。多様性ホルダー作るねとか。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、もう少しわかりやすく言うと、人間が例えば、請求書のフォルダを作ろうと思った時に、2024年から2026年のそフォルダを一気に作らないといけないってなったら

てる{AIに狂わされた人間}: 結構手でやると大変なのわかりますかね。

運営: 分かります。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えばこうやって開きます。で請求書って打ちます。

てる{AIに狂わされた人間}: あ請求書あるんだ。ちょっとじゃあどうしようかな。

てる{AIに狂わされた人間}: 請求書二番っていう名前にして、これなんだ?

てる{AIに狂わされた人間}: 昔ダミーで作ったんですね。すいません。これ消せばい。い

てる{AIに狂わされた人間}: 請求書ってフォルダ作ったときに

てる{AIに狂わされた人間}: やって。あとこれ新規ホルダどんどんなんか何個も作っていかないといけないです。これ

てる{AIに狂わされた人間}: これがめ。ちゃくちゃめんどくさいんです。よ。

てる{AIに狂わされた人間}: でもえーcd請求書っていう部屋に入って。

てる{AIに狂わされた人間}: でこれクロードちゃん立ち上げて。

てる{AIに狂わされた人間}: で、ここでちょっともう一個一点を早くなるのは音声入力です。皆さんアクアボイスとタイプです。ちょっとはそれの説明はやめるやらないんですけど、音声入力すると早くなります。手打ちより

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、ここにある。えっと請求書のフォルダの中に、2024年から2026年のそれぞれ12ヶ月分のフォルダを作ってください。

てる{AIに狂わされた人間}: で、その中に受領と送付の両方のフォルダを各それぞれ作ってくれたら嬉えいです

てる{AIに狂わされた人間}: という指示を投げる前に一応まあどれぐらいか早いか見ていきますね。

てる{AIに狂わされた人間}: いきます。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、

てる{AIに狂わされた人間}: そうすると、請求書のフォルダの中にこれデモ。

てる{AIに狂わされた人間}: これオッケーというかババってできますからいきますよ。

運営: ほらああら。

てる{AIに狂わされた人間}: あらあ。見てくるください。

てる{AIに狂わされた人間}: あらあらー。

運営: すごーい。

てる{AIに狂わされた人間}: これがヤバいんですよ。

運営: ねえ。やばいね。これはね。

てる{AIに狂わされた人間}: いいですか?見ましたか?皆さん。コマンドラインインターフェースを。

てる{AIに狂わされた人間}: つまり、

てる{AIに狂わされた人間}: フォルダ。とファイルを。Ai。に操作させたら

てる{AIに狂わされた人間}: 爆速でものを作れるっていうのが厄介なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ミュートします

てる{AIに狂わされた人間}: みたいな感じです。なるほどね。と皆さん、まあ、なんとなくエージェントを使ってるけど、こいつらはどういうことをしてるかというと、コマンドを使ってファイルを操作してるだけなんですよ。本質は

てる{AIに狂わされた人間}: それだけでしかないんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 嘘だとかネット検索できますよ。ま、それはまあ、あのプログラミングを動かしてるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: プログラミングも

てる{AIに狂わされた人間}: なんだかんだ全部テキストなんですよ。あれ、

てる{AIに狂わされた人間}: 中身見てわかります。

てる{AIに狂わされた人間}: 全部テキストです。パイソンもあって、プログラミングコードだってC。言語だって全部テキストなので、

てる{AIに狂わされた人間}: これらは作れないものがなくなってきてるんですよ。もう。

てる{AIに狂わされた人間}: 異常ですよ。マジ

てる{AIに狂わされた人間}: でcsvも作れる。マークダウンも作れる。この前、そのタイオさんのあのね、

てる{AIに狂わされた人間}: あのところで合宿である方が音を作ってましたもんね。

運営: そうですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 音楽場でも作ってたんで。

運営: 本当ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: なので作れないものがないわけですよ。

運営: ねえ。ほんと。

てる{AIに狂わされた人間}: だから本質問送りますね。あのどんなaiだろうが、

てる{AIに狂わされた人間}: これらは

てる{AIに狂わされた人間}: テキスト。コマンドラインインターフェース、つまり、まあなんかコマンドを使ってフォルダ作ってんだけかよ。に思ってください。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ疑問が生まれるんですよ。普通。

てる{AIに狂わされた人間}: えっ。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ

てる{AIに狂わされた人間}: チャットチャッピーとクロちゃんとジェミニーとこれらは何が違うの?って話になるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: みんな言ですよ。なんでこれらがすごくて、こっちはダメなのって

てる{AIに狂わされた人間}: さぁ、これは簡単なんですけど。答え。

てる{AIに狂わされた人間}: パソコンのローカルに入れるかどうかなんですね。

運営: 確かに。

てる{AIに狂わされた人間}: ローカルっていう言い方がわからないですけど、自分のpcを操作するだ。けなんですよ

てる{AIに狂わされた人間}: え、それでもクロードでできるぐらいですか?っていう。まあ疑問なんですけれど、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、クロちゃんには今

てる{AIに狂わされた人間}: コアークとコードっていうのが出たんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、何が起こっているかというと、ここら辺に融合しに行ってるんですよ。全会社。

てる{AIに狂わされた人間}: もともとえっとね。もともとネット上でai。を操作するのは当たり前だったんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ここらへん。

てる{AIに狂わされた人間}: ネット上で操作するのが当たり前だった時代に

てる{AIに狂わされた人間}: なんか

てる{AIに狂わされた人間}: どえらいものをクロードコードっていうのが出た瞬間に世界が変わって。いってあれパソコンでai。触ったらやばくね?ってなったのが

てる{AIに狂わされた人間}: いつだろう。去年の

てる{AIに狂わされた人間}: この時期ぐらいじゃないですか?

てる{AIに狂わされた人間}: まだまだね。

てる{AIに狂わされた人間}: いや、去年の

てる{AIに狂わされた人間}: 1月ぐらいに僕は開発をしているので。

てる{AIに狂わされた人間}: カーソンの開発を始めとして、て、3月ぐらいにクロードコードっていうやばいものが出たのでまだ

てる{AIに狂わされた人間}: ぐらいなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、今、agi歩みを感じてる。ね。って言われだしているのはここら辺が不足からだからですね。

てる{AIに狂わされた人間}: それで

てる{AIに狂わされた人間}: ネット上にあるこのチャットgptクロー。ドジェミニっていうのは海外では古代って言われてます。今

てる{AIに狂わされた人間}: あっはっ。

運営: 早すぎる。もう来ない。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: フォルダ作ったのはクロードコードで支持しました。今。

てる{AIに狂わされた人間}: 五、三。Kaiのサービスがこれあってネットでしかできなかったのが、まpc操作。した方がいいよねっていう時代になってきて、

てる{AIに狂わされた人間}: で、じゃあ、でもこっちをなんだかんだ

てる{AIに狂わされた人間}: 言うてもあれ

てる{AIに狂わされた人間}: 別にうまいことや。ればpc操作できるくねっていうのでコアークとか出てきてるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: だから融合してってるんですよ。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードの性によってもう世界が爆速してしまって、もともとこれしかないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: コアークっていうのがあって、これはもうね、ファイル選んでるんですよ。これわかりますか?デスクトップ。

運営: ねえ。ほんと

てる{AIに狂わされた人間}: ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: ウェブユーアイ見に行くか。

てる{AIに狂わされた人間}: ウェブ祝い見に行くとこっちはないのかな

てる{AIに狂わされた人間}: あ。こっちないんだ。

てる{AIに狂わされた人間}: ああ、そうそう。ウェブの方はやっぱコードがないですね。コアークのね。

てる{AIに狂わされた人間}: はい。だからデスクトップ専用でコアークっていうのは

てる{AIに狂わされた人間}: デスクトップなので、まああのさっきと一緒ですね。プロジェクト言うたはホルダの中を入っていって。

てる{AIに狂わされた人間}: 裏はファイル操作Aでしかないって。

てる{AIに狂わされた人間}: コードはクロウドコードです。結局。フォルダをフォルダを選ぶわけですから、毎回。

てる{AIに狂わされた人間}: ここまでが。

てる{AIに狂わされた人間}: はいはいはいはい。なるほどと

てる{AIに狂わされた人間}: ウェブのゆーあいやってたよね。昔。で、それをローカルに接続したら半端ねえじゃんっていう感じの捉え方でいいです。

てる{AIに狂わされた人間}: 何が違うのはちょっと。まあうまく説明しない。で、

てる{AIに狂わされた人間}: これらは半端ねえんだなと。

てる{AIに狂わされた人間}: 半端ねーんだけど、まだ半端ないものが出てきたのがオープンクローなんですよ。

運営: ね。さらにね。はい。

てる{AIに狂わされた人間}: まあこれこういうことですね。

てる{AIに狂わされた人間}: ディレクトリフォルダをいじる方法は人間が見やすいかaiがやりやすいかどっちかですよってだけです。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: Ai。はこっちやりづらいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 人間こっちやりやりづらいんですよ。

運営: その通りやね。それ。

てる{AIに狂わされた人間}: これだけですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 焼き付けろ。今日ふ

てる{AIに狂わされた人間}: でですねえー。

てる{AIに狂わされた人間}: どこだぁあっ。

てる{AIに狂わされた人間}: メモすぎてどこに

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと待ってね。

てる{AIに狂わされた人間}: エージェント推論の方かもしれない。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕がこれ、結構いろんなメモをしているのは勉強してる部分です。あ、でこれあっちに持っていくか、

てる{AIに狂わされた人間}: バイブコーディングのものとちょっとここにここら辺に貼るか。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、オープンクローって出ましたっていう

てる{AIに狂わされた人間}: 旧クロードボットですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: もうちょっと旧モルトボットなんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: あの、なんで名前変わったかというと二回クラウドコードっていう名前にすぎて公式から怒られたらしいです。

てる{AIに狂わされた人間}: 今までさっきね、

てる{AIに狂わされた人間}: カーソルとか

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードを使ってね。

てる{AIに狂わされた人間}: 皆さんわかったと思ですけど、ローカルのpcを

てる{AIに狂わされた人間}: コマン。ドで

てる{AIに狂わされた人間}: 実行しようって言ってこれ頑張ってた。

てる{AIに狂わされた人間}: それはわかるんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: わかるかな?

てる{AIに狂わされた人間}: さっきの話ね。

てる{AIに狂わされた人間}: ローカルでクロードコードとカーソルをこれから操作しに行ける

てる{AIに狂わされた人間}: シュシュッ。

てる{AIに狂わされた人間}: 急に出てくるんですよ。え。

てる{AIに狂わされた人間}: 外から叩きたくねって。

てる{AIに狂わされた人間}: というのも、

てる{AIに狂わされた人間}: ブロードコードもカーソルもその専用のアプリからしか叩けないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これが制約だったんですよ。ただ。

てる{AIに狂わされた人間}: なぜかというと、

てる{AIに狂わされた人間}: 携帯から叩く方法がないし、別のパソコ。ンから叩く方法もない。し

てる{AIに狂わされた人間}: 他の人が自分のpc操作できないってなると

てる{AIに狂わされた人間}: めんどくさいわけですよ。パソコン貸すとか、

てる{AIに狂わされた人間}: そこであるものが急に登場します。ドドンクロードボット。まあオープンクロー。ね。

てる{AIに狂わされた人間}: なんとローカルのpcを

てる{AIに狂わされた人間}: ディスコードから

てる{AIに狂わされた人間}: 操作できるようになったっていうのが異常なんです。

運営: 異常よね。ほんと。

てる{AIに狂わされた人間}: これはね、異常でしたね。当初。

てる{AIに狂わされた人間}: 当初って言われるぐらい古いんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: なぜかというと、クロウドコードを同じように外から叩けるようになっちゃったんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 皆さん時代を追ってないと

てる{AIに狂わされた人間}: 何が出入りしたかわかんないですけど、まぁ全部僕に聞いてくれたらわかります。だいたい出入りを

てる{AIに狂わされた人間}: あの各会社。実は檻のパクリ合いしてるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: 誰がこの操作を最初にやったか教えてとか

てる{AIに狂わされた人間}: 意外とね。

てる{AIに狂わされた人間}: あの大きい会社鬼買収しまくってるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ本質。

てる{AIに狂わされた人間}: これみんなみんな広めて。これも

てる{AIに狂わされた人間}: ほんと広めてくれないとダメだからね。

てる{AIに狂わされた人間}: ふふふ、毎回説明すると大変だなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: でも

てる{AIに狂わされた人間}: 貼っておいてもらおう。あのai。の本質みたいな。

てる{AIに狂わされた人間}: でもね、気にみんな見たがらないからな。

てる{AIに狂わされた人間}: レダーベダ。

てる{AIに狂わされた人間}: これをハブみたいなものですよ。コツであれば。

運営: そうね。カメラね。

てる{AIに狂わされた人間}: ちょうどラインテレグラムから叩けっぜって言い出したんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕はこういうふうにテル秘書っていう部屋を作って

てる{AIに狂わされた人間}: てる人って。へ作ってね。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えばタスクリーダーちゃんいて、これに

てる{AIに狂わされた人間}: やっぴーとか言です。

てる{AIに狂わされた人間}: そうすると

てる{AIに狂わされた人間}: 拡大しないな。

運営: ね。難しいんだこれ。

運営: いや、キャッピーって言い返すとね。

てる{AIに狂わされた人間}: これが僕のマックミニに送信されて帰ってくるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: すごくない。

てる{AIに狂わされた人間}: ふふっふっ。

運営: えっと。

てる{AIに狂わされた人間}: 裏う。あのね。一件。一件。ね一件一点

てる{AIに狂わされた人間}: え。チャットgpt叩いてんじゃない?って思じゃないですか?いや、ちょっと違ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: あのーこうなので。

てる{AIに狂わされた人間}: これローカルpcを見ながら聞けるのでナレッジとか過去の情報とかが

てる{AIに狂わされた人間}: たまった状態でこれに質問ができるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: あのエージェントを紐解くには?エージェントって何がすごいかって紐解く前に

てる{AIに狂わされた人間}: ローカ。ルpcを叩けることの凄さはやっぱあるんですよ。

運営: うーん。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと簡単に言ったら、新人の研修している人に対してパワポを作ってて言ったら、その人には過去の知見もなければ過去の事例もないので、

てる{AIに狂わされた人間}: ええ?何枚スライド作っていいかもわかんないんですよ。

運営: 基礎がないね。

てる{AIに狂わされた人間}: でaiはある程度基礎はあるんですけど、基礎はあるとはゆえ、

てる{AIに狂わされた人間}: 僕が

てる{AIに狂わされた人間}: 例えばaiのコンサルをしているとか、あるいは不動産関係の仕事をしているとか、ドバイに住んでるとか、あるいはこういうのが好みだっていうのを知らないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: それを毎回与えるのもめんどくさい。

てる{AIに狂わされた人間}: わかるかな?わかります。

てる{AIに狂わされた人間}: でー

てる{AIに狂わされた人間}: ただチャットgptだ。ったらチャットの部屋に毎回あのアップデートしないといけないんですよ。ファイルを俺こういうのやってるよ。みたいな。

てる{AIに狂わされた人間}: なんか思い回思い出すとね。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕、僕も未だにチャッピースが。ですけど、これどう?とか聞くんですか?

てる{AIに狂わされた人間}: なんであっちでやってないねんって。まあちょっとあっちはね、開発をしてまして、

てる{AIに狂わされた人間}: こっち上行くとね。

てる{AIに狂わされた人間}: これはちょっと試してみます。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕はあのクロードコードよりチャッ。トgpt派閥なんで

てる{AIに狂わされた人間}: あーまあこういうどこだろう?

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと待ってください。人間の仕事の形式化みたいなの調べてて。

運営: なにそう書いてんの。

てる{AIに狂わされた人間}: えっ、人とは?って調べるんですか?

運営: かいな。

てる{AIに狂わされた人間}: 臭いなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: なんでこんなんやってんねんって言ったらあほらこういうのしませんフ。ルダ入れたりpdf入れたり。

運営: はいはいいります。

てる{AIに狂わされた人間}: まあ、それがね、減るんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ聞いてみますか?

てる{AIに狂わされた人間}: 俺って誰?って。

てる{AIに狂わされた人間}: 何の仕事してると。

てる{AIに狂わされた人間}: 最近何やった。

てる{AIに狂わされた人間}: で聞くと

てる{AIに狂わされた人間}: 高。のあのクオリティで聞いてあの言ってきますよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 大きくなった。

運営: あ大きくなった。見やすい。

てる{AIに狂わされた人間}: で、これをチャッピーにも聞いてみましょう。

てる{AIに狂わされた人間}: 同じこと聞いて、

てる{AIに狂わされた人間}: これで違いがわわかりやすいですね。あれ見てください。

てる{AIに狂わされた人間}: エグいね。

運営: え、すごいね。もう本名とね、会社とね。すごいんじゃん

てる{AIに狂わされた人間}: なにこれ。

運営: までちゃんとやん。すごいね。

運営: え、そういう最近やったことは。

てる{AIに狂わされた人間}: そうですね。えー。

てる{AIに狂わされた人間}: ナレッジが入ってるというのはこういうことなんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: こっちはね、入ってないんで。

運営: そうだよね。

運営: そうだよね。

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローというものは、

てる{AIに狂わされた人間}: 一見皆さんが使っていくとクロードコードでいいじゃんとかチャッ。トgptでよくね?と言ってる人間はもうダメですね。

てる{AIに狂わされた人間}: ダメって言い方しましょう。

てる{AIに狂わされた人間}: 全然レベルが違ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローというのは自分の。Pcの情報を引き出せる。まあシンクエはやってんね。

てる{AIに狂わされた人間}: こ、これでも最近の。しか取れないんですよね。

運営: そうね、直近のはわわかるけどね。っていうね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうそう、これね、えっとね、同じことを二日前ぐらいにやってるだけなんで。

運営: ああはい

てる{AIに狂わされた人間}: 一ヶ月ぐらいの情報しか取れないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これはね、もうもっといけますよ。直近一週間で言ってるんですよ。

運営: で直近。

てる{AIに狂わされた人間}: 一ヶ月聞いてやるか。

てる{AIに狂わされた人間}: でー

てる{AIに狂わされた人間}: チャットgptさんには直近一ヶ月の情報がないんで。

てる{AIに狂わされた人間}: というのを聞けるわけですね。まぁ、ちょっと今聞いちゃうと時間かかるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、オープンプロのすごさというものは

てる{AIに狂わされた人間}: ここにデータがたまることなんですね。

運営: ストックされていくね。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとー。

てる{AIに狂わされた人間}: しかもそれを

てる{AIに狂わされた人間}: クロードボットっていうものを入れるだけで。

てる{AIに狂わされた人間}: 携帯。からpcから

てる{AIに狂わされた人間}: 外から叩けるようになったっていうのがいいですね。

運営: ほんと

てる{AIに狂わされた人間}: 後外にいながらもう一個ね、

てる{AIに狂わされた人間}: これちょっと古いな。やっぱり最近進化したな。結局何がいいだろうっていうのは、ナレッジがたまっているとナレッジを操作ですね。

てる{AIに狂わされた人間}: ナレッジを加味した

てる{AIに狂わされた人間}: ai操作ができる。

てる{AIに狂わされた人間}: でもこれってクロードコードでいいんじゃないって言われたら、まあ確かになんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: 間違いないですよ。あの、

てる{AIに狂わされた人間}: ただね、エージェントっていうものを考えていくとまだダメなんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: とりあえず、まあオープンクローは外から叩けてナレッジ加味してai操作できること素晴らしいよねと。

てる{AIに狂わされた人間}: で、もう一個。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、だから家にいなくていい

てる{AIに狂わされた人間}: 家にいなくていいよ。

運営: です。けれ。

てる{AIに狂わされた人間}: できるとツールを発火できること。

てる{AIに狂わされた人間}: それを二番ですね。一番

てる{AIに狂わされた人間}: ナレッジを加味したり、ソースができる今みたいなやつ。

てる{AIに狂わされた人間}: で二番はこう

てる{AIに狂わされた人間}: スキルとツールを発火できること

てる{AIに狂わされた人間}: スキルとツールを発火できるっていうのはどういうことというと、

てる{AIに狂わされた人間}: ディスコードから。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ行きますね。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: みやま式っていうスキルが入ってて。

てる{AIに狂わされた人間}: これが。

てる{AIに狂わされた人間}: これがあのー、

てる{AIに狂わされた人間}: あれを作るんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 画像とか。

てる{AIに狂わされた人間}: あっ。

てる{AIに狂わされた人間}: 光さん今awsでオー。プンクローン組んでるんですが、その場合はローカルの情報読めませんね。読めないので

てる{AIに狂わされた人間}: vpsでやってる場合は、えっと、価値半減ですね。言い方は。

てる{AIに狂わされた人間}: えーvpsvpn。系。でやってる。人はvpsでやってる人たちは価値半減します。だからデータ入れまくらない時はそこに。

てる{AIに狂わされた人間}: いち早くデータ入れないといけないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕のホールドはどうなってるかというと、

てる{AIに狂わされた人間}: 今オープンクロ

てる{AIに狂わされた人間}: えっとね、これ。今オープンクローの画面。これ、家のマックミニなんですけど、家のマックミを遠隔操作してるんですけど、今

てる{AIに狂わされた人間}: もうね、とんでもない量のフォルダがいっぱいあるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとね、どっ。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードっていう部屋に

てる{AIに狂わされた人間}: もういっぱいデータを入れまくってるんです。こうやって。

てる{AIに狂わされた人間}: ランなんかここういうのがね。

てる{AIに狂わされた人間}: どんだけどこだ多すぎてやばいのこれ。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕もわかってないもんね。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、これか。ドックスほらもうファイルがいっぱいあるっていう。

てる{AIに狂わされた人間}: オッケー

てる{AIに狂わされた人間}: で、もうちょっと言うと、これさせながら別のタスク別の部屋で。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、リサーチとかの部屋があるので、僕の場合

てる{AIに狂わされた人間}: リサーチ。部屋。これX。のブックマークしたらこのリサーチしませんか?って部屋があって。

てる{AIに狂わされた人間}: これで

てる{AIに狂わされた人間}: どういうこと?って言ったら、これはウェブのツールともウェブと連携できるので。

てる{AIに狂わされた人間}: も動くっていう

てる{AIに狂わされた人間}: で、もう少し言うとこれとかも。もうこれに対して

てる{AIに狂わされた人間}: これ何のこと?っていう僕に関係するリサーチをしてきてくれて、あなた読んだ方がいいよっていう調査タスクが勝手に自動で作ってるんですよ。僕、今。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: いいね。でテルのメインタスクの方行ったら

てる{AIに狂わされた人間}: ミヤマ式が動いてて。

てる{AIに狂わされた人間}: 一ヶ月間でほら見ました。

運営: 学びました。

てる{AIに狂わされた人間}: タスク270件。でも何も終わらない

てる{AIに狂わされた人間}: 俺の一ヶ月まとめてって言ったらこんな感じらしいですよ。

運営: あいない。

てる{AIに狂わされた人間}: あえーんねえー

てる{AIに狂わされた人間}: これ。オープンクロス。

てる{AIに狂わされた人間}: すごいでしょ。これがスキルってやつですよ。皆さん。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕のスキルが入った画像作成スキルが入ってて。

てる{AIに狂わされた人間}: こういうのを今作ってるってい。

てる{AIに狂わされた人間}: これを。

てる{AIに狂わされた人間}: これって本当はジミニにある機能なんですけど、これをディスコードから叩いてる気持ちの良さを感じてほしいんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: これは触ってないとわかん。ないです触ってないとaiを。だけど、これができると何がいけるかというと、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、携帯でも同じことできるんですよ。これ

てる{AIに狂わされた人間}: これ、

てる{AIに狂わされた人間}: こういうのがマジかと思ってもらわわわないとダメですね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、その間にさっき投げた調査タスクが多分終わってて。

運営: ほうほうほう。ギリポーションがね。

てる{AIに狂わされた人間}: これ何?って聞いたじゃないですか。これはほら。

てる{AIに狂わされた人間}: こんなことを書いてるんですね。

運営: 活用の関連もしてくれる。

てる{AIに狂わされた人間}: そうそうそうそう、

てる{AIに狂わされた人間}: さっきの別の調査タスクも二個並列を記入してるから、これが

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローではいろんな部屋を立ち上げてやれているので。

てる{AIに狂わされた人間}: いろんなスキルが動いてるんですよ。

運営: ということ。

てる{AIに狂わされた人間}: 後で今検索のスキルもあったよね。画像のスキルもあったよね。

てる{AIに狂わされた人間}: スキルとツールを発火できること。

てる{AIに狂わされた人間}: これがまたいいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、えー。

てる{AIに狂わされた人間}: まあ、本質としてはあなたのチーム個人において、普段使っているチャットツールで大いに活躍する。まあ、携帯に忍ばせるaiって感じですね。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ、やりたいものを言語化できないと何もできない問題がやややこしいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕は得意なんですよ。それは。

運営: ねえ。

運営: だからいい。

てる{AIに狂わされた人間}: 非常に使うのうまいと思います。オープンクロー。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんまにうまいと思います。俺

てる{AIに狂わされた人間}: 本当に控えめに言ってもうまいと思じゃないですか?うまいと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: で、えっと、

てる{AIに狂わされた人間}: 今じゃあ皆さんがそんなまあ情報あったときにオープンクローを触った方がいいのかな?って言ったらま、触れといてはいいけど、じゃあ第一優先どこに置くかって言ったらクロードコードでいいと思ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ、外から叩きたいっていう要望がある場合はもうオープンクロに行った方がいいですね。

運営: そうね。そうね。

てる{AIに狂わされた人間}: ただそれだけでいいと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: もう少し言うと、えっと、もう一個軸としては

てる{AIに狂わされた人間}: これ文字起こしして要約したらいいと思ですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、

てる{AIに狂わされた人間}: 池田さんの質問は後でございます。えっともう一個が。

てる{AIに狂わされた人間}: 外からじゃあ叩けるようになりましたっていうのと、あとは

てる{AIに狂わされた人間}: ロードコードだったら

てる{AIに狂わされた人間}: 別にクロードコードを進めます。専門としてあの勉強していった方がいいと思います。クロードコードでも事足ります。

てる{AIに狂わされた人間}: でも外から叩きたかったり、

てる{AIに狂わされた人間}: ディスコードから叩きたかったり、ラインから叩きたかったりとかはオープンクローを触った方がいいと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: でもう一個、もう。一個別軸で触った方がいい理由は?

てる{AIに狂わされた人間}: エージェントって何なの?って調べるときには

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローを触るとすごく分かってくるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なんでかっていうと、まあこれはね、

てる{AIに狂わされた人間}: 本当にね、触らないとわからないんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: これまあ聞いたらいいんですけど、チャッピーとかね。オープンクローって

てる{AIに狂わされた人間}: 最小構成何とか聞くんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: その上でエージェントの最小構成を

てる{AIに狂わされた人間}: ね。最小構成って何?っていうのをちょっととりあえず最小構成はね。

てる{AIに狂わされた人間}: そもそもね、やっぱり人間に近くなってるんですよ。作るものが

てる{AIに狂わされた人間}: 一旦オープンクローの話。オープンクロード最小構成何。

てる{AIに狂わされた人間}: 特徴的なことを教えて。

てる{AIに狂わされた人間}: ちなみに今日pcが死なない理由はですね。

てる{AIに狂わされた人間}: この前死んだんですよ。めちゃくちゃ掃除しました。

運営: あ、そうなん。

てる{AIに狂わされた人間}: 外から叩きたくなるシチュエーションは新幹線とかですね。

てる{AIに狂わされた人間}: あと自分のpcって

てる{AIに狂わされた人間}: なんていうのかな?

てる{AIに狂わされた人間}: なんか持ち歩きたくなくて外よっと打ち用で持ってたらいいかな?みたいな。

てる{AIに狂わされた人間}: でディスコードでいろんな部屋を作るのがかなり大変なイメージなんですけど、どうやって作ったのでしょうか?これは。ですね、

てる{AIに狂わされた人間}: 個別にディスコードの部屋を作るスキルを無限に作らせてるんですよ。

運営: それを救だよね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうなんですよ。これもスキルなんですよ。こういう部屋を作るスキルをいっぱい持ってるんですよ。これ

てる{AIに狂わされた人間}: だからディスコードと部屋を作るスキル作ってって人は作ってくれますよ。ディスコード内で。

てる{AIに狂わされた人間}: スキルを作るスキルでスキルを作るっていう。何言ってんねん。

てる{AIに狂わされた人間}: それからデザインの部屋作ってとかこれ日程調整の部屋とかね。

運営: いいんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: んで。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、まぁもう一回再生するとオープンクロールは外から叩けますよとナレッジを加味したai操作ができるよというのが大事です。

てる{AIに狂わされた人間}: で、えっと、クラウドコードにできないことは、ま、やっぱ24時間開きっぱなしっていうのがちょっとめんどくさいのでvpsとか

てる{AIに狂わされた人間}: なんとなくわかるんで、あのゆうことめんどくさいですよね。24時間開きっぱなし。Pcにしとくのなんか嫌ですよね。っていう。

運営: とりあえずっとね。そう。

てる{AIに狂わされた人間}: マック見に行くはマックミにはね、ディスプレイなくてもいけるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: ちなみにうちのマックミには実家に置いてて、この前おかんから連絡来まして勝手に画面動いてるけど大丈夫?って連絡来ました。

運営: ファンからしたらね。

てる{AIに狂わされた人間}: 不思議。微ですよね。無人で動いてるから

てる{AIに狂わされた人間}: なので。

てる{AIに狂わされた人間}: 流れはチャッピー。クロードコードオープンクローっていう時代が来ていると。

てる{AIに狂わされた人間}: でクロちゃんでいいじゃないっていう。その議論が生まれる理由は、オープンクローをクロードコードがパックに行きまくってるんですよ。

運営: ああ。今

てる{AIに狂わされた人間}: そう。それが出てきた機能がいっぱいあって。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、スケジュール機能。

運営: うーん。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えばこれコワーク

てる{AIに狂わされた人間}: もうであともう一個ね。リモートコントロールってあるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: どういうことかと言ったらね

てる{AIに狂わされた人間}: えっとね、こっからはちょっとわかんないですけど、あのこのこの状態を携帯から叩けれるんですよ。

運営: そうなんだ。

てる{AIに狂わされた人間}: だから、これ、この機能を見て、この一ヶ月超絶進化しちゃですよ。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: だから。まあクロウドコード売っとけばいっかな。でもちょっとオープンクロー。みんな騒いでるからやったらいいかなっていうのはやった方がいいと思います。コツのおかげでね、多分。

てる{AIに狂わされた人間}: 今ってその。

てる{AIに狂わされた人間}: えーっと、

てる{AIに狂わされた人間}: うーん、ちょっと綺麗にしますね。ちょっとどうしようかな。どこに何を張ろうかな?まあいいや、これをやるか。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとー、今までってどうしても。

てる{AIに狂わされた人間}: 人がaiを操作してたんです。よ。

てる{AIに狂わされた人間}: チャットaiと言ってもいいかもしれないですね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、その後、次に

てる{AIに狂わされた人間}: チャットaiにはツールがついたんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 人がツールが含まれた

てる{AIに狂わされた人間}: チャッ。トaiを操作してたんです。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、なんか検索機能って普通なかったんですよ。昔aiに。

てる{AIに狂わされた人間}: 今当たり前なんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: その次に何が起こったというと、人が

てる{AIに狂わされた人間}: たくさんツールが含まれた。

てる{AIに狂わされた人間}: ツールが含まれた

てる{AIに狂わされた人間}: チャッ。トaiを

てる{AIに狂わされた人間}: 含まれたチャットAを長期的にちょびっ。と

てる{AIに狂わされた人間}: 自律で操作し始めたんですか?

てる{AIに狂わされた人間}: これジェーンスパークとかです。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば電子パークとかマナスとか使ったことない人は、まあちょっとイメージつかないですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: ツールが含まれた。でとこのたくさんだったら、検索をしながら画像を作ってプレゼンテーションをするみたいなのができるようになったんですよ。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: わかるんですかね?言ってること、

てる{AIに狂わされた人間}: 触ったことない人はわかると思います。

てる{AIに狂わされた人間}: さらにここからもう一個変わるんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、人が

てる{AIに狂わされた人間}: ローカルで。

てる{AIに狂わされた人間}: Aiエージェントを使って操作し始めたんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: この流れなんですね。今、結局今この順番

てる{AIに狂わされた人間}: ではいはい、わかったよと

てる{AIに狂わされた人間}: まだ難しい言葉を使いやがってと

てる{AIに狂わされた人間}: てるてるねえって。

てる{AIに狂わされた人間}: まあでもこ、こういう変遷ですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、ここから今から何が起こるかというと、ここまでが、一連のクラウドコールの流れなんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: 今は望まれているのが一定期実行なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: どういうこと?って言うと、

てる{AIに狂わされた人間}: 人間がいない間も仕組まれた。

てる{AIに狂わされた人間}: 実行してほしいんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: これの先は

てる{AIに狂わされた人間}: つまり操作したくなくなってきてるんですよ。今。

てる{AIに狂わされた人間}: で二番目、自律実行なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: どういうこと?っていう。

てる{AIに狂わされた人間}: えっ。え、

てる{AIに狂わされた人間}: 勝手にai。が仕事を作って動いてほしいんですよ。もう。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、広告やってる方とかsnsやってる方だ。ったら勝手にやってほしいと思いません。ある程度

てる{AIに狂わされた人間}: あとリサーチとか。

運営: リサーチとか本当。

てる{AIに狂わされた人間}: そうそうそう、本当に

てる{AIに狂わされた人間}: 上野さん大丈夫か?寝てはる。

てる{AIに狂わされた人間}: なるほど、確かに

てる{AIに狂わされた人間}: 難しかったかなぁ。

運営: お疲れ様になっちゃったね。

てる{AIに狂わされた人間}: 難しかったね。

てる{AIに狂わされた人間}: ごめんなさーん。

てる{AIに狂わされた人間}: なんかちょっ。

てる{AIに狂わされた人間}: まあ、皆さんお仕事してされてますもんね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、

てる{AIに狂わされた人間}: まあちょっとまず定期実行っていうのはどうかというと、例えばあるタイミングである。リサーチをしてほしいとか、

てる{AIに狂わされた人間}: あるタイミングである朝、こういうニュースを読んでおきたいっていうのはできたらいいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: わかります。言ってること。

てる{AIに狂わされた人間}: これが今定期実行の破壊力があるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、僕はどういうことをやってるかというと、

てる{AIに狂わされた人間}: さっきお見せした。

てる{AIに狂わされた人間}: このリサーチ部屋ってあるじゃないですか。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: これ結構面白くてこれだけ勝手にやってるんです。俺これ何もやってないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: このリサーチツールを定期実行して、僕がブックマークした。Xを定期的に見に行って。

てる{AIに狂わされた人間}: 勝手にタスク化しようるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これが定期実行です。

運営: なるほど。

てる{AIに狂わされた人間}: あともう一個いくつかありま。す。もう一個は

てる{AIに狂わされた人間}: 僕がpcの中を操作した結果を見に行って。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えばこのテルブレインっていう部屋は僕のジャーナルを書く部屋なんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: これ。これはこれと。あともう一個グーグルドライブとかグーグルのフォルダを操作して。

運営: はあ。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとai。ジャーナルを書いてくれるんですよ。勝手に。

運営: へえ、この人は次は

てる{AIに狂わされた人間}: えっとね。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、aiじゃならこれ

てる{AIに狂わされた人間}: 今日のストーリー。こんなんやったよ。っていう。

てる{AIに狂わされた人間}: で性がこうだった。

てる{AIに狂わされた人間}: 今日の書簡こうだった

てる{AIに狂わされた人間}: ね。

てる{AIに狂わされた人間}: こんだけのことを書けるんですよ。

運営: ボリュームがすごいね。量がね。

てる{AIに狂わされた人間}: しかもこれが

てる{AIに狂わされた人間}: 皆さんも実はもうできる時代になってるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、今日私がやったクロードのそれ、ちょっと一回やってみるか。

てる{AIに狂わされた人間}: でもクール触ってないんだよなぁ。微妙だなあ。こっち行くかごめんな。さ。あの。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとね、僕はこっち側で仕事させてるので。

運営: ああ、はいはいはい。

運営: 実家側ね。

てる{AIに狂わされた人間}: 実家側で。

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと見れないんですけど、ごめんなさい。許してください。

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと難しいんですよ。これ操作するの。

運営: 拡大とか難しそう。実家側

てる{AIに狂わされた人間}: これでいけるかな?いや、無理だな。ほら、ごめん、難しいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 別件で。

運営: えー。すごいなぁ。でもこれ

てる{AIに狂わされた人間}: すごいでしょ。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: 別件でえっと、今日やった

てる{AIに狂わされた人間}: コーデックスのセッションをセッションをって言って。

てる{AIに狂わされた人間}: 全部読んで何したかまとめて。って

てる{AIに狂わされた人間}: これはね。クロードコードにも効きます。

てる{AIに狂わされた人間}: 私今日何やったじゃなくて今日やったやつをあのセッション見に行って教えてって言ったら行けるんですよ。

運営: へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、これを定期実行させたらいいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これを定期実行してねって言ったら。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば。

てる{AIに狂わされた人間}: うーんと

てる{AIに狂わされた人間}: クロちゃんもコワークも同じことができるので、ほぼもう。

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローもアイデアいっぱいあるでしょ。

てる{AIに狂わされた人間}: これ見に行けばいいんで、このタスクを整理しよう。というか、

てる{AIに狂わされた人間}: こ、これもう毎回セッション見に行って。

てる{AIに狂わされた人間}: 教えてんねとか言ったら出してくれるっていう。

運営: 本当に。

てる{AIに狂わされた人間}: スケジュールのタスクがこうやって生まれるんですよ。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: こうやってね、

てる{AIに狂わされた人間}: 勝手にやってくれます。

てる{AIに狂わされた人間}: 待ってこれ。ミヤマ式の画像を勝手に作ってるって本当?これ

てる{AIに狂わされた人間}: 大丈夫。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、毎週木曜なんだ。へえ、

てる{AIに狂わされた人間}: 昨日作ったってこと?本当見に行くを

てる{AIに狂わされた人間}: 忘れない。

運営: 勝手に鳴ってたのすごいね。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんとこれね、僕のやつ多分ね、

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっとえやい触ってたらテルそこまでやれんのってめっちゃみんなにびっくりされるんで、

てる{AIに狂わされた人間}: 玄人寄りのことばっか言ってると思います。

てる{AIに狂わされた人間}: 作られてないな。

てる{AIに狂わされた人間}: 履歴。あ、昨日エラー出た。あれ?今まで見れるんだ。面白い。

運営: あ

てる{AIに狂わされた人間}: ありがと。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: なんです。

てる{AIに狂わされた人間}: さっきのじゃあ戻って

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローでじゃあこうこういう定期実行でグーグルドライブを操作できるってやばくないとかね。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: あとは、例えばグーグルドライブ見に行けるんですよ。今のaiって。

てる{AIに狂わされた人間}: 定期実行で、例えばお客さんの来店が来ました。スプシでどれぐらいの人数が来てました?昨日の売り上げがどうでしたっていうのを言うのを。ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: もしくは自分が持っている不動産で買いたい不動産の予測値とかを。

運営: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: 欲しいじゃないですか。検知したり。

てる{AIに狂わされた人間}: そのような情報をいち早く収集するために。

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローに設定していたら。

てる{AIに狂わされた人間}: ラインにディスコードに通知が届くんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: という言葉を言語化できるかゲームなんですよね。

運営: そうですね。思い抱いてることが言葉にね。伝えれるかね。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、僕と喋ればそれがわわかるので、あの合宿来てください。

運営: ほんとですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんとに。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、皆さんが想像し得るすべてのものはもうaiでできると思ってくだ。さ

てる{AIに狂わされた人間}: これだけ

てる{AIに狂わされた人間}: だってグーグルドライブを勝手に操作してこんなことなんですよ。

運営: ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: しかもこれ毎日これ丁寧にやっていきますから。

てる{AIに狂わされた人間}: このジャーナルって部屋があって。

てる{AIに狂わされた人間}: これ。僕はサボってんの?に。Aiはサボってない

てる{AIに狂わされた人間}: 25、26。とかね、その太陽さんのやつ行った時のやつも僕も

てる{AIに狂わされた人間}: やってるんでこれね、ちょっと面白いの見せると、

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば

てる{AIに狂わされた人間}: テルブレインのジャーナル格定をサボってるんですけど、こ、これから音声入力したらメモが

てる{AIに狂わされた人間}: 行って勝手にこっちに反映されるんですよ。

運営: ほう。

てる{AIに狂わされた人間}: ここで29で僕のジャーナルがグーグルドライブにたまっていくんですよ。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: そうすることによって、俺の思考とか俺がやったことがここに入っていくので。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば過去の俺のやつを見てやったことを習字でまとめるとかもできるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: そうすると何がいいかというと振り返りができるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: いい時代になったなと思ったんですよ。

運営: うーん。

てる{AIに狂わされた人間}: 自分が何やったかって意外と言語化できないので。

運営: はい客観してね。見れてね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうです。そうです。

てる{AIに狂わされた人間}: だから僕結構太陽さんの合宿とか行くときに何喋ろっかなっていう時は、これまでやったことのやっ。洗い出しを。まあこのオープンに全部入ってるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: 何喋ったらいいかなとか。

てる{AIに狂わされた人間}: っていうのを聞いて、その題材を用意できるっていうのが結構便利ですね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうです。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、定期実行ができるっていうのは今なんかすごかったじゃないですか。

運営: 素晴らしい。

てる{AIに狂わされた人間}: 今度はこの後に定期実行ができるということの一個レベルの上上げてもらって。

てる{AIに狂わされた人間}: 正規実行ができるってことは、例えば。

てる{AIに狂わされた人間}: 何かをリサーチしました。これを。

てる{AIに狂わされた人間}: このクロードコードに入れたい。僕のところを進化させたいとか。

てる{AIに狂わされた人間}: あとは

てる{AIに狂わされた人間}: 何か?を定期実行で読んだ後にこういうタスクが生まれました。っていうのが出たとするじゃないですか。

てる{AIに狂わされた人間}: それをタスクが生まれたものを。

てる{AIに狂わされた人間}: そのタスクを人間が見ずに人間が見ずにですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 自律で動けばよくないっていう。

運営: もうほんと手放しだね。

てる{AIに狂わされた人間}: こ、これ、今ここに来てるんですよ。世界は。

てる{AIに狂わされた人間}: 全員これ僕の

てる{AIに狂わされた人間}: 僕のまあ知る限りで、まあ面白いことやってる人たちは全員自律実行を目指しますね。

運営: 何もせんね。自律執行してくれたらほんと。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ、それは難しいことがいっぱいあるんですよ。

運営: そうでしょうね。

てる{AIに狂わされた人間}: 記憶とか記憶って感じで

てる{AIに狂わされた人間}: 記憶考えるんすよ。やっぱ

てる{AIに狂わされた人間}: 忘れてほしい。記憶と残ってほしい記憶があったりとか

てる{AIに狂わされた人間}: でえ?

てる{AIに狂わされた人間}: 自律実行って言っても

てる{AIに狂わされた人間}: これフェーズワンの自立なんですよ。一体。

てる{AIに狂わされた人間}: 一体のエージェントの話なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕は違ですよ。百体ぐらい用意してるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: あっはっ。

てる{AIに狂わされた人間}: そんなんねぇ、

てる{AIに狂わされた人間}: 難しいですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、N体のエージェント。

てる{AIに狂わされた人間}: 体だか。

てる{AIに狂わされた人間}: そうそうそう、こういうの。

てる{AIに狂わされた人間}: これができるといくと、最終的に今度一番みんなが狙ってるのは何かというと

てる{AIに狂わされた人間}: 自己改善なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 自律改善。か。

運営: ね。さらに自分で改善してくれてね。ほんとよ。本当に手放しやね。

てる{AIに狂わされた人間}: これがagiで今どこまで来ているかった。らここです。こ、これ。

運営: エイジングでね。

てる{AIに狂わされた人間}: もうagi。はもう来ます。本当に。

てる{AIに狂わされた人間}: だから皆さん多分ね、テルのエージェント買いたいって言い出しますよ。

運営: ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: だから今めっちゃスキルとか。

てる{AIに狂わされた人間}: スキルを作っといた方がいいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: この一体のエージェントはどういうことかというと、もう少し言い方を変えると自分の分身を作った方がいいんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なんで作るかというと、やはりお金を稼いでいる方たちあるいは専門職の方たちは

てる{AIに狂わされた人間}: 自分のス。キルは思いroにしかないんですよね。あるいは思ってよ。りドキュメントにしかないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ということ、どういうことかというと、あまりデータを残してなかったりした場合、最悪なんで。

てる{AIに狂わされた人間}: それを形式値にしてaiにさせないといけないんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: これが今のaiの現状。なんですここここ、これ。

てる{AIに狂わされた人間}: 一年前はここ。

運営: 本当です。

てる{AIに狂わされた人間}: 二年前はここれ。

てる{AIに狂わされた人間}: 自律改善は何人か研究してます。

てる{AIに狂わされた人間}: でも自律改善させるとかね。

てる{AIに狂わされた人間}: 人間これ一体のエージェント作ってN体になってきた時に

てる{AIに狂わされた人間}: 人間が一日こなすタスク量が十個だとしたら。

てる{AIに狂わされた人間}: Aiは24時間動ける。ので基本的に二倍以上のタスクをこなせます。

てる{AIに狂わされた人間}: さらに言うと、それが二体、三対四体だったらえぐくて、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、千体を動かせたときにはもう

てる{AIに狂わされた人間}: 普通の一人の持っているエージェント数によって生み出す価値が雲泥の差になるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、お金を持ってる人でもエージェントを変えないっていうことは優にあるんですよ。

運営: おお。

てる{AIに狂わされた人間}: というのも、

てる{AIに狂わされた人間}: いくつかの天才たちが作り切ったら、そいつらで世界が回ってしまう可能性があるので。

運営: なるほど。なるほど。確かに。

てる{AIに狂わされた人間}: まあ僕は金も欲しいんで売りますけど。いや、でも隠したりすると思います。本当に。

てる{AIに狂わされた人間}: で、この自律十個のN対のエージェントはどこに届くかというと、世界平和もあり得ますけど、戦争に使われます。多分もう。

運営: ねえ。ほんと、そうなんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: だから今アメリカでめっちゃ揉めてるんですよ。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: ト。ランプvsオープンaivsアンソロピック。っていう。

てる{AIに狂わされた人間}: だから、一人の天才の。なんか子供がいたときに

てる{AIに狂わされた人間}: 下手したらわかんないです。まあ、お金がないからできないかもしれないですけど。まあ、裕福な子供がもし

てる{AIに狂わされた人間}: 銀行口座を変えたらドローンを勝手に購入して百台ぐらい。

てる{AIに狂わされた人間}: そうです。

てる{AIに狂わされた人間}: それを群れ制御させてどっか攻めるとかは、まあ

てる{AIに狂わされた人間}: なんか昔はできなかったけど、今なんとなくですけど、できるんじゃね?って思わわされる最悪な状況ですね。

運営: 確かにね。

てる{AIに狂わされた人間}: だからイーロンマスクはそんなことさせねーぜって言って俺がいるって言ってるんですよ。

運営: ふ

てる{AIに狂わされた人間}: 面白いでしょ。

てる{AIに狂わされた人間}: あっ。はい。

運営: ありがとうござい。

てる{AIに狂わされた人間}: イーロンマスクは危ない橋に渡らさせねえ。俺がやってやるって。

運営: へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: という感じなので、これを

てる{AIに狂わされた人間}: これをやるためにオープンクローとクロードコードは触っといて損はないよっていう。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ足元を見なければならなくて、一個

てる{AIに狂わされた人間}: これらができたとして、みんながやりたいのは、

てる{AIに狂わされた人間}: 自動でお金を稼ぎたいと思ですよ。楽にですね。

運営: かっ。これね。らん。

てる{AIに狂わされた人間}: どこにお金を稼ぎたいの?言語化をちょっと別にすると、えっと、もう一個はえっと、外注費を抑えたいですね。利益を上げたい。

運営: そうね。はい。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、利益向上ですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: 利益向上はもうえっと、

てる{AIに狂わされた人間}: そう。

てる{AIに狂わされた人間}: 利益を上げるには、売上を上げて外注というか、えっと、原価を下げないといけないじゃないですか。

てる{AIに狂わされた人間}: 原価というか、えっと、売りげアップに

てる{AIに狂わされた人間}: 売上アップに。あとなんだ?

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、経費削減かな。

てる{AIに狂わされた人間}: 経費削減ゲームこういう式あったよな。

てる{AIに狂わされた人間}: これもちょっとに聞くわわ。このまま画像を投げてこれの式が欲しいっていう。

てる{AIに狂わされた人間}: なんでチャッピーなの?って言われたらチャッピーが好きなだけですね。

てる{AIに狂わされた人間}: こんな感じのえっと、

てる{AIに狂わされた人間}: 数式なかった。

てる{AIに狂わされた人間}: 売上と利益の。

てる{AIに狂わされた人間}: 売り上げ。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとしき。

てる{AIに狂わされた人間}: ああ、そうそうそう、こんなこんなん。

てる{AIに狂わされた人間}: いっぱいあるよね。これね。

てる{AIに狂わされた人間}: いうこれいじるしかないじゃないですか。このここら辺の数字を客単客数。

てる{AIに狂わされた人間}: これこういうのかな?あのこんなのこんなのイメージ。こんなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 基本的にここーじゃないですか。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、ここのかかる金の部分をどんだけ下ろすかゲームなので。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ売り上げアップ利益。

てる{AIに狂わされた人間}: えーえー。

てる{AIに狂わされた人間}: 工場

てる{AIに狂わされた人間}: こんなんで調べると、まあだこ。こういう数字ですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: もうこれこんなんですね。客単価。

てる{AIに狂わされた人間}: これをまあチャッピー聞いてたらチャッピーも多分

てる{AIに狂わされた人間}: 答えてくれると売り上ね。利益イコール売り上げで経費で。

てる{AIに狂わされた人間}: 利益向上するには、売り上げアップと経費削減。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあもう少し加味して

てる{AIに狂わされた人間}: ああまあまあこうですよね。

運営: そうね。

てる{AIに狂わされた人間}: あってた。結構こうなんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとー。

てる{AIに狂わされた人間}: 今のところ

てる{AIに狂わされた人間}: クリティカルにai。が使えるのはここなんですよ。全員。

運営: はいええ。

てる{AIに狂わされた人間}: そうーん。

てる{AIに狂わされた人間}: ほぼほぼ売り上げを向上させるときにaiが主語になることはないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: Aiが稼ぐとかaiは稼いでくれるはないです。

てる{AIに狂わされた人間}: 皆さんの事業が稼いでくれるだけなんでここは勘違いしちゃいますよ。

運営: なるほど。はい

てる{AIに狂わされた人間}: 僕と太陽さんは

てる{AIに狂わされた人間}: ai。が主語のように見えるんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: Aiを使ったスクール事業が稼いでくれるっていう感じです。

運営: です。

てる{AIに狂わされた人間}: エーアイを

てる{AIに狂わされた人間}: aiを教えるコンサルが稼いでるんですよ。僕は。

てる{AIに狂わされた人間}: だから、

てる{AIに狂わされた人間}: 簡単に言うとコンサル事業とか僕はね。

てる{AIに狂わされた人間}: 最初の場合はスクール事業というのが課せる。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、aiが稼いでくれるっていうのはなかなか?やっぱ難しいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、今回このスクールとかでもローンチっていうのは相当大変なんですよaiがあろうとなかろうと。

てる{AIに狂わされた人間}: Csとかあるのね。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ、昔よりかは楽になってるんです。これは。でも。

てる{AIに狂わされた人間}: だから経費削減の部分で使われてるんですよね。今回、多分あの太陽さんのところでも。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、えっと、

てる{AIに狂わされた人間}: どっちにしてもこの

てる{AIに狂わされた人間}: 楽にお金を稼ぎたいが多分全員あるとする。絶対あると思です。全員。

てる{AIに狂わされた人間}: 絶対間違いなく絶対ある。

てる{AIに狂わされた人間}: というのはそういうのができるんじゃないかというと、こっちはちょっと難しいので。

運営: そこへね。

てる{AIに狂わされた人間}: 経費の削減をしに行こうということで、まあ言うとしたら、どこに経費を削減できるかの場所はどこかっていうのを、まあ頭でわかっとかないといけないです。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、僕がよく言ってるのはえっと

てる{AIに狂わされた人間}: aiがなんていうのかな?

てる{AIに狂わされた人間}: お金に関する部分で

てる{AIに狂わされた人間}: 寄与させること。

てる{AIに狂わされた人間}: これは木よね。お金の部分で。

運営: ええ。

てる{AIに狂わされた人間}: 寄与っていうのは、まあお金に関する部分で

てる{AIに狂わされた人間}: 介入させること。

運営: そういうことか。

てる{AIに狂わされた人間}: Aiがお金に部分で介入させることと皆さんが

てる{AIに狂わされた人間}: aiを勉強することは結構別だよって言ってます。よく。

てる{AIに狂わされた人間}: 違うさ。頭が全然。

てる{AIに狂わされた人間}: これよくだいたいこうこう入ってくるんですよ。このこの路線で来るんだけど。

てる{AIに狂わされた人間}: Ai。を勉強すること。とaiでお金を稼ぐことは全く別なんで。

てる{AIに狂わされた人間}: そこはめっちゃ切り分けといた方がいいです。ほんま経営者やったら。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとね、本当にもう違います。

てる{AIに狂わされた人間}: だからこれは。

てる{AIに狂わされた人間}: 事業にaiをどう当てはめていくか。ゲームで。

てる{AIに狂わされた人間}: でもー

てる{AIに狂わされた人間}: そこにai。を勉強することが一部に入っちゃで。

てる{AIに狂わされた人間}: ここの目的忘れずしてここをないんですよね。やっぱり。

運営: はい。なるほど。

てる{AIに狂わされた人間}: だから忘れたらダメですよ。皆さん。

てる{AIに狂わされた人間}: まず、本来の目的は忘れないaiを勉強することが主語になってはいけないので、皆さん

てる{AIに狂わされた人間}: あくまで手段なので。

てる{AIに狂わされた人間}: Aiがお金に関する部分で介入できるところを探してください。本当に。

てる{AIに狂わされた人間}: だからコンサルタントって生まれるんだなと思いましたね。最近

てる{AIに狂わされた人間}: 本当にあの売上アップとか経費削減に。Ai。を使うことはできるんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: ai。を勉強することはもう大変なので、

てる{AIに狂わされた人間}: 最短ルートは自分たちでしか切れないんでね。

てる{AIに狂わされた人間}: ここが対立します。業務をよくすることとaiを勉強することは全く別だよということです。

てる{AIに狂わされた人間}: 売り上げを上げること。と。Aiを勉強することは関与はしてるけど全く別だよと思ってください。

てる{AIに狂わされた人間}: 言い方を変えます。チャッ。トgptを勉強して売り。上げ30倍になった人いますか?ってい。

運営: なるほど。そうですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、えっと売り上げを上げに行くには、馬力は人間側ですね。まだ。

てる{AIに狂わされた人間}: でもまあね上げてる人もいます

てる{AIに狂わされた人間}: なので。Aiを勉強することとaiで事業を良くすることは、えっと

てる{AIに狂わされた人間}: もうちょっと言い方が言うと階層が若干違うのでレイヤーがね。

てる{AIに狂わされた人間}: そこは真剣に切り分けた。上でどうai使おうかなは日頃から考えてください。

てる{AIに狂わされた人間}: で、ちょっとなんでこれを今話したかというと、皆さん経営者さんが多いと思うので、経営者さんとか個人事業主が多いと思ですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、僕の

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、コンサル生の人がいて、一人で、これはちょっと皆さんに本当に伝えておいた方がいいと思って

てる{AIに狂わされた人間}: 二名いるんですよ。二名。今まで六名ぐらいいて二名だけいて、その二名の方は経営者が忙しすぎてaiを触りきれなかったんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: いや、これはね、僕も悪いと思ってたんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、結局どうしてかというと、その人たちはもうその人らがもう受けない前提で部下を一人入れてる。

てる{AIに狂わされた人間}: こうなるんですね。

運営: なるね。

てる{AIに狂わされた人間}: なると思います。こうなります。

運営: なるなる。

てる{AIに狂わされた人間}: なのであのー早めに

てる{AIに狂わされた人間}: 俺触る時間ねーなってなったら部下を送客した方がマジでいいです。

てる{AIに狂わされた人間}: これだからこ、これやっぱね、ここがこれと

てる{AIに狂わされた人間}: これ全然違ですよ。やっぱ。

てる{AIに狂わされた人間}: 自分で勉強することはきついんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: そこの判断軸を皆さんに任せますし、ここはまあ、いろんな人に相談しながらやってった方がいいと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ、コミュニティが好きで入っていくとかもありですしね。

てる{AIに狂わされた人間}: はい。

運営: 確かにね。

てる{AIに狂わされた人間}: これね、大変ですね。めっちゃ。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕の勉強量って多分異常なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 太陽さんのエアやってる量も異常なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: そこまでハマれるところの人材をどう確保するかはめちゃくちゃ大事なので。

運営: そうそうですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 誰もいなければ、まあ自分でやるですよ。もうもはやね。

てる{AIに狂わされた人間}: でも経営者忙しいので誰もいなければ誰かいるんだったら、ちょっと

てる{AIに狂わされた人間}: 会社では勉強会をしながらも

てる{AIに狂わされた人間}: 部下を送客するとかは大事ですね。

運営: ね。ブレーンというか自分のね、次の人を作んないとね。やっぱね、

てる{AIに狂わされた人間}: いや、結構本当にこれはあります。もう勉強する時間がないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: イコール。パソコン。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードを触る時間がないと言っても過言ではないです。

運営: 正しく私は触れてない。はい。

てる{AIに狂わされた人間}: あれでしょう?

てる{AIに狂わされた人間}: やっぱきつくないですか?なんかcs対応とかしてたらとか。

運営: そうです。もう雑務の結局は雑務の方のね。比重が多くなってきてるから

てる{AIに狂わされた人間}: だから、今だからそのお金に関する部分で介入することですよね。こっち上側じゃないですか?結局csとか雑務ってのはあの

てる{AIに狂わされた人間}: 切っては切れ切れないんで。

運営: 切れない。

てる{AIに狂わされた人間}: けど、勉強することとまた別じゃないですか。

運営: 別々。

てる{AIに狂わされた人間}: これが最悪なんすよ。これ。

運営: そうなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 一人社長ならまだね。いやー、でも。

てる{AIに狂わされた人間}: だからまあやるって決めたらやらないといけないし、現状を把握するっていうのは非常に大事なので。

運営: ね。

てる{AIに狂わされた人間}: ここから一気に。

てる{AIに狂わされた人間}: まあ、ちょっと眠たい話は終わりで

てる{AIに狂わされた人間}: クロウドコード。

てる{AIに狂わされた人間}: に一気に行くんですけど。

てる{AIに狂わされた人間}: あのー、

てる{AIに狂わされた人間}: なんでクラウドコードから行くかというと結局ね。オープンクローってこれ動いてるんですけど裏クロードコードなんですよ。

運営: はい、そうそうそこね。それさえも分かってない方ね。やっぱ多いよね。そのオープンクロウっていう名前がすごくなりすぎてね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうそうそう、こいつはハブなんか

てる{AIに狂わされた人間}: 窓口みたいな感じなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 窓口だけ

てる{AIに狂わされた人間}: でモデルはクロードコーデムとでもいいし、コーデックスでもいいんですよ。コーデックスにはチャットgptの

てる{AIに狂わされた人間}: そういうモデルね。

てる{AIに狂わされた人間}: でも一応僕はクロードコードにしてるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: で今勉強しておくならクロードコードがいいって言ったんだけど、じゃあ

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードってどうやって勉強すればいいかを今から整理したいなと思ってます。

てる{AIに狂わされた人間}: なぜかっていうと俺も知らないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: けど、なんとなく目星付いてて。

てる{AIに狂わされた人間}: X。ばっか見てるんで、

てる{AIに狂わされた人間}: 俺はね、多分ね、

てる{AIに狂わされた人間}: いいなと思った記事が一個個あって、これ僕の知り合いなんですけども。

運営: これさん

てる{AIに狂わされた人間}: こえてない。

てる{AIに狂わされた人間}: この記事はいい。

てる{AIに狂わされた人間}: だから、

てる{AIに狂わされた人間}: この記事をベースに貼っておきます。どうやってクロードコード

てる{AIに狂わされた人間}: ああ、ここを伝えてくれるのありがたいです。まさに悩みどころ。

てる{AIに狂わされた人間}: 何?ハッピーサークルバックって誰かなんか

てる{AIに狂わされた人間}: 英語入れた。

てる{AIに狂わされた人間}: 大丈夫そう、これ。Hcさん。今勝手に入ってきたのこれ。

運営: これ多分はなんだろうね。

てる{AIに狂わされた人間}: え。これ怖くない?

運営: ああ。議事録アプリを入れてるのね。ああ、ハッピー。

運営: クレジットコピーなの?

てる{AIに狂わされた人間}: 誰かが入れてんのかな?

運営: 茶山さんとかね。ケーキやけね。茶山さんが入れたの。

てる{AIに狂わされた人間}: あーなるほど。なるほど。

てる{AIに狂わされた人間}: 定期的に定期的にえっと

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと質問からしますね。

てる{AIに狂わされた人間}: 特典こう。

てる{AIに狂わされた人間}: 航空券の空きがあるか、ジャルのサイトに見に行かせてもラインに結果を遅らせることもできますか?あ、できますよ。経験さん、それ絶対

てる{AIに狂わされた人間}: できますね。あのクロードコードはえっと、

てる{AIに狂わされた人間}: 画面は操作できるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: できます。できます。

てる{AIに狂わされた人間}: はい。

てる{AIに狂わされた人間}: で、これは読みたくないんで。

てる{AIに狂わされた人間}: 読む必要ないんですよ。

運営: ねえ。今はねえよっていうね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、ここからオープンクローを使って。

てる{AIに狂わされた人間}: ロードコードの勉強をさせ、オープンクローを使ってクラウドコードの勉強をさせます。

てる{AIに狂わされた人間}: させます。というか、僕、皆さんに配る教科書をクロードコードの教科書を今日作りたいと思います。

運営: すごいそれを見れるんだ。そしてそれをもらえるんだ。

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローでクロードコードのマニュアルを作るという会をしますね。今から

てる{AIに狂わされた人間}: で

てる{AIに狂わされた人間}: これ張ってで僕が、えっと、今からクラウドコードの。えっと、初心者用のマニュアルを作りたいと思ってるんですけど、えっと、めちゃくちゃみんなが疑問に思うところがあって、いや、僕もそうなんですけど複数

てる{AIに狂わされた人間}: クローズドットmd

てる{AIに狂わされた人間}: とかいろんなものがよくわからないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 何なの?って

てる{AIに狂わされた人間}: 正直言うと、この概約ですよ。非エンジニアにとっては概略でこんなの勉強するのが難しいので、

てる{AIに狂わされた人間}: 例えばグローバルにクロードットMでいいけど、プロジェクトにもクローズっていうものに置くじゃん。で、スキルズって何なのかとグローバルに置くスキル図と、えっと、ローカルのプロジェクトに置くスキル図とかもあるけど、どうやってこれもファイル操作が難しいのでファイルの関係とかこれ今テキストにあげている

てる{AIに狂わされた人間}: ロールとかそういうのって

てる{AIに狂わされた人間}: まとまってるサイトを一旦リサーチしてほしいんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: あれば、

てる{AIに狂わされた人間}: まずリサーチをしてちょっと情報を集めた上で、

てる{AIに狂わされた人間}: それをマニュアルにしたいんですね。それのタスクを作ってください

てる{AIに狂わされた人間}: というと、これ読みに行って

てる{AIに狂わされた人間}: タスク化されます。これは

てる{AIに狂わされた人間}: 何してんねんってね。

てる{AIに狂わされた人間}: これ。あの僕、

てる{AIに狂わされた人間}: 僕がやってる変な仕事の仕方です。タスクをフォーラムに作って、

てる{AIに狂わされた人間}: スキルがよくわかっても、さっき画像生成でジェミニが立ち上がるスキルを入れてました。クロードコードにそのスキルを入れるとあ、違ですね。ジェミー。じゃなくてapiです。Api。っていうジェミニーのapi。っていうのがあって

てる{AIに狂わされた人間}: まあ、その鍵を持ってた。そのapiの勉強か。

てる{AIに狂わされた人間}: そうエピアキーが動くんですよね。エピアっていうのは、まあ

てる{AIに狂わされた人間}: なんかいろんな機能を裏側に持ってて、なんか鍵なんですよ。Api機っていうぐらいなんで、

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば、ジェミーのapiキ。ー持っててapaをピッて。ジェミニ側のネットワークに送ったら、その鍵を持って鍵で部屋を開けれるんですよ。そしたらジェミニ側の持ってる。なんかこう公開している。

てる{AIに狂わされた人間}: なんかこう商品に

てる{AIに狂わされた人間}: 手を伸ばせるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 簡単に言ったら

てる{AIに狂わされた人間}: 鍵で部屋開けに行って、その、例えば、鍵の中に検索の機能があったら検索機能を動かせれるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: あの画面を操作しているわけじゃないんですよ。それをプログラム上でやってるのでわかりづらいですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: だから、

てる{AIに狂わされた人間}: それぞれの会社の窓口でapiキーでこう鍵開けたら機能使えんぜ。みたいな

てる{AIに狂わされた人間}: だ。からapi。キーめっちゃいるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: エピアキの説明もうまいな。今俺。

運営: わかりやすい。

てる{AIに狂わされた人間}: ではないレベル。さんのテキストの素材としては、まず、タスク化する前に要件を制する。このタスクの本質

てる{AIに狂わされた人間}: 非エンジニア向けのクロードマニュアル、特に混乱ポイントクロドットmd

てる{AIに狂わされた人間}: フックス。ス。キュールルールメモリー

てる{AIに狂わされた人間}: いいですね。タスク化されたって言ってるので、どこのここに一件の新しい投稿ってあるじゃないですか。

てる{AIに狂わされた人間}: これピッて開く。とはい。タスク

てる{AIに狂わされた人間}: 非エンジニア向けのクロードコードマニュアルの三層コード徹底解説というタスクができました。

てる{AIに狂わされた人間}: ほらタスクidpって言って。

てる{AIに狂わされた人間}: 依頼内容、ゴールヒールには黒客なのだと店さん。のコミュニティでクロードコードへの疑問を抱かはず。特に以下が外訳外約外悪だよね。

てる{AIに狂わされた人間}: あーいいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 素材はこうだよ。タスクの流れはこうです。とリサーチしてからローカル。ドキュメントを読んで既存の知見を統合。マニュアル構成案を作成し、テルサに確認。

てる{AIに狂わされた人間}: お前天才だなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: すごいでしょ。こういうの作れるんですよね。制約エンジニア用語を使う場合は、必ず日本語の例えが必要か。デバイスの文書は参考書ずつしよう。いいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 素晴らしい。で使うスキルはウェブリサーチとGドックでやろ。うね。とハイハイハー。ありがとう

てる{AIに狂わされた人間}: ね。すごくないですかこれ俺の助け。

てる{AIに狂わされた人間}: そういうのをやれるように今俺作ってるんですよ。こういうの

てる{AIに狂わされた人間}: で、これをちょっと今どういうことやってるかの?まあかいつまんでもうちょっとあの宣伝をするんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: そういうタスク管理ツールみたいな。

てる{AIに狂わされた人間}: てるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、これのタスクの流れってこうだよねっていうのが見れるようになって、これで自律的に。Aiたちが動かせるものを作ろうとしてるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: すごいでしょ?

てる{AIに狂わされた人間}: あはっ。

てる{AIに狂わされた人間}: すごいでしょばっか言ってね。

てる{AIに狂わされた人間}: 本当はこ、これメインタスクでね、

てる{AIに狂わされた人間}: これ一番上に

てる{AIに狂わされた人間}: 出てこないといけないんだけど、出てこないですね。

てる{AIに狂わされた人間}: そこら辺がちょっと甘いんですけれど、これ作ったやつが見れる状態になってるんですよ。今度は。

運営: はいはい、この今のはね。

てる{AIに狂わされた人間}: 本当はさっき言った。自立実行あるじゃないですか?これを作られた瞬間にこのマスターテールが違うエージェントに依頼をして勝手にやり始めてほしいんですよ。本当は。

てる{AIに狂わされた人間}: そこの手前の今準備段階をめっちゃしてて。

てる{AIに狂わされた人間}: マニュアルまで。これを用語を作ったらマニュアルまで作ってくれたら最高じゃないですか。

てる{AIに狂わされた人間}: でここからまだ行くんですけど、じゃあやらしたいんですけど。えっと、

てる{AIに狂わされた人間}: まず、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、公式とか全ノートレディッド。海外のマニュアル動画サイトとかを含めて

てる{AIに狂わされた人間}: クラウドについてのクラウドコードについてのわかりやすい説明でいいねとかバズってるやつを収集してほしいんですよ。

運営: で。

てる{AIに狂わされた人間}: それで、

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっとそのリンクを各種ください。まず、そのリンクをまず集める。できたら十個から30個ぐらいリンクあると嬉えいですね。はい。

てる{AIに狂わされた人間}: で、それの中に優先順位で見た方がいいよっていうリンクをくれるとめちゃくちゃ嬉れいです。

てる{AIに狂わされた人間}: それもまずください。

てる{AIに狂わされた人間}: なんでこんなこと言ってるかというと、

てる{AIに狂わされた人間}: まずリンクをどんなリンク見るかなっていうのはちょっと気になるので、

てる{AIに狂わされた人間}: これ投げときます。

運営: なるほどね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、これはこれ同じことをさせるためにこれコピーしといて

てる{AIに狂わされた人間}: で、えっと、これをえっとね、何でもいいです。Ai。は僕だったらマナスにもなります。

運営: へえ同じ。

てる{AIに狂わされた人間}: バナス。

てる{AIに狂わされた人間}: 本当は

てる{AIに狂わされた人間}: まあ画面画面がいい理由って一個だけあって、あの

てる{AIに狂わされた人間}: オープンクローとかじゃなくてこうチャッピーとかにやらせる理由は

てる{AIに狂わされた人間}: これって画面で操作できることもやっぱり利点なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 操作しやすくないですか?やっぱり

てる{AIに狂わされた人間}: そうそうなんですよ。で、あと、グロックっていうai。のツールにもなります。これブロックはあのあれです。

てる{AIに狂わされた人間}: えっとXのai

てる{AIに狂わされた人間}: でこれで同時にリサーチをかけると情報を一気に収集できるので、僕こういう使い方するんですよ。マニュアル作るときとか。

運営: 一つに絞らないね。色んなところからね。

てる{AIに狂わされた人間}: なぜかというと、リサーチってめっちゃ難しいんですよ。もうちょっと言語化すると、本当はね、

てる{AIに狂わされた人間}: あのなんでかっていうと、検索キーワードを考えてバズってるものを探しに行く方法ってめっちゃ難しくて。

てる{AIに狂わされた人間}: で、今のところリサーチが強いと言われ、ている三種のAはこの三つなんですよ。チャッピーグロックマナスなんですよ。

運営: アナスなんだ。

てる{AIに狂わされた人間}: そうなんです。リサーチ強いのは。でそれぞれのリサーチの読み出し方は何してるかといったら、検索キーワードをかけてやってるので。

てる{AIに狂わされた人間}: あ来た。ほら、最優先で見てほしいのはやっぱ公式ドキュメントだよと。

運営: そうか

運営: レンタ。

てる{AIに狂わされた人間}: クローズドット。Mdの欠ける酸素の考え方は公式推奨でまとまっているとベストクラブですね。

運営: 公式の子ね。

てる{AIに狂わされた人間}: 言われてるんですよ。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、今日皆さんが

てる{AIに狂わされた人間}: クラウドコードの勉強をしようってなった時に必ず必ずね

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、公式ドキュメントにそういうのは全部書いてると思ってください。

運営: ね。

てる{AIに狂わされた人間}: ああ。めっちゃあっすね。

てる{AIに狂わされた人間}: コラドコール超完全ガイド。

運営: あるね。

てる{AIに狂わされた人間}: 無料なんだよ。有料かよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ダメ。

てる{AIに狂わされた人間}: これは無料。

運営: おっ。

てる{AIに狂わされた人間}: いやー、なんかノートってちょっと信用ならんのよね。今

てる{AIに狂わされた人間}: そうそう、こういうのでちゃんと見に行く。まあ目があったら、なんかこれがいいかどうかはなんとなく判断するんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: これっていうのは悪くない。

てる{AIに狂わされた人間}: 三層構造って中国で言われてユーチューブまで引っ張ってくんのすごいね。

てる{AIに狂わされた人間}: おい、三層構造で

てる{AIに狂わされた人間}: まだ公開もしてないやつ引っ張ってきたぞ。

てる{AIに狂わされた人間}: でねー。えーっと、

てる{AIに狂わされた人間}: もう一個ちょっと面白い。これ今度使おうと思ってたやつなんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、エックスリサーチ。

てる{AIに狂わされた人間}: で調べると

てる{AIに狂わされた人間}: 誰がやってたかな?あれ?

てる{AIに狂わされた人間}: うわー、こういうのダメだね。

てる{AIに狂わされた人間}: リサーチね。プロンプトがあるんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: X。のリサーチ記事。

てる{AIに狂わされた人間}: やっぱX。は宝庫ですね。見え。まず、このあのリサーチがうまいっていう理由としては、このこれわかります。このずっと動いてくれてるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: いないな。すごい記事があったんですよ。昔

てる{AIに狂わされた人間}: ブロック。

てる{AIに狂わされた人間}: いいやないか。

てる{AIに狂わされた人間}: それがあれが気になる。誰だったか忘れちゃった。

てる{AIに狂わされた人間}: ペル反省します。

運営: あった。思い出したら。

てる{AIに狂わされた人間}: いやねえ。プロンプトがいいのあったんすよ。グロックに投げるような。

運営: になれるような。

てる{AIに狂わされた人間}: そうそうそうそう。

運営: やっぱそのツールによって投げ方

運営: プロンプトも違ですか?多少やっぱ。

てる{AIに狂わされた人間}: 違います。えっとね、グロックX。のリサーチ。めちゃくちゃ強いんで。

運営: 言い方は違だ。やっぱね、

てる{AIに狂わされた人間}: でちょっとこれはね、ブックワーク昔してたんで

てる{AIに狂わされた人間}: これのタスクリーダーに聞くっすわ。

運営: おー。そういうこと。

てる{AIに狂わされた人間}: X。に関するリサーチでグロックを使って検索しててプロンプトまで書いてある。X。のブックマークを取得しててタスク化してると思だけど、

てる{AIに狂わされた人間}: それに近しいものをちょっとタスク。ちょっと洗い出してください。あの、多分あると思ですよ。検索かけてほしいんですよ。タスクの。

てる{AIに狂わされた人間}: を投げとけばやってくれるんで。で、こっちがまず公式でポジションね。死んでんだなこれ

てる{AIに狂わされた人間}: どうしたの?ってこういうことが起こるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 死んでる可能性があって。

運営: へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: 動いてんな。

てる{AIに狂わされた人間}: こういうの確認したいために。まあここら辺でオープンクローの動きを見てるっていう。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: 見てるのになんか死んでんな。

てる{AIに狂わされた人間}: ここでもまた言ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: こっちは動いてるんで、これもこうやって。

中村 天大: っていう。

中村 天大: いける。いける。

中村 天大: あっあっ。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、テネソンミュートします。

てる{AIに狂わされた人間}: これを

てる{AIに狂わされた人間}: そこが。なんか返答ないんだけど、何してるか

てる{AIに狂わされた人間}: サブエージェントに仕事振ってんの?確認できるかな?

てる{AIに狂わされた人間}: ゆっくりやるから教えて。

てる{AIに狂わされた人間}: まあだからエラー起きててもオープンクローに聞けばわかるっていう。

てる{AIに狂わされた人間}: 面白いんでしょ。

運営: そうだね。

てる{AIに狂わされた人間}: だからオープンクローだけを触るとかはやめてほしいんですよね。みんななんかクロードコードだけとかは、ただ

てる{AIに狂わされた人間}: 今はクローズドコードだけ勉強しようがいいと思います。優先順位的に

てる{AIに狂わされた人間}: 何々だけ勉強したら何かできますか?はないんで、

てる{AIに狂わされた人間}: これはちょっとでも別の方に

てる{AIに狂わされた人間}: なんか多分ね、これやっぱ

てる{AIに狂わされた人間}: おーいっていう。

運営: 反応なしね。

てる{AIに狂わされた人間}: で次

てる{AIに狂わされた人間}: 出てきたって。Xブックマーク。

運営: おお、

運営: すごいね。出てきたな。ちゃんとすごいやん。

てる{AIに狂わされた人間}: うーん、そうなのかな?多分違うと思だよな

てる{AIに狂わされた人間}: あこっち。やっぱ帰ってきたね。なんかおかしかったみたい。

てる{AIに狂わされた人間}: というのはいいでしょ。こっちの部屋はリサーチさせてて、こっちの部屋はいろんな確認ができる。新しい仕事を

てる{AIに狂わされた人間}: できるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: なんか動いたね。

てる{AIに狂わされた人間}: この間に

てる{AIに狂わされた人間}: ユーチューブでも持ってきてくれてるし。

てる{AIに狂わされた人間}: ええ。

てる{AIに狂わされた人間}: なんかね、クロードコードの導入はみんな簡単だと思ってくれてよくて。

てる{AIに狂わされた人間}: フォルダ構成ガイド。

てる{AIに狂わされた人間}: これかないいんじゃない?これいいじゃん。

てる{AIに狂わされた人間}: はいはい。ということで、ちょっと難しめの記事としてよく書かれているのはこれでしたね。

てる{AIに狂わされた人間}: これを

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと貼っときます。

運営: 勉強しましょうね。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードットっていう意味で設計するとクローンセンスは別物になる。はいはいいですね

てる{AIに狂わされた人間}: と。これか、

てる{AIに狂わされた人間}: こういうのを集めないといけないですね。

てる{AIに狂わされた人間}: ただ、読み物としては難しいんですよ。やっぱり実態が見えないので

てる{AIに狂わされた人間}: おーいいですね。クロドットエミスキューズ。サブエージェントフックスmcpプラグイン。の役割を一気に確認できるのはどこですか?って公式ですと

てる{AIに狂わされた人間}: わかるか?

てる{AIに狂わされた人間}: 公式ばっか出しやがって。

てる{AIに狂わされた人間}: まあでもこういうのがいいよっていうのはやっぱり言われてるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: これやっぱ難しいね。

てる{AIに狂わされた人間}: 嫌いだー。クロードコード難しい。

てる{AIに狂わされた人間}: これもいいっすね。料理系で考えられるんだ。よく、エーアイは。

運営: そうですね。慣れやすい。

てる{AIに狂わされた人間}: ちなみになんで料理系になってるかというと、僕の師匠が料理の絵カレーとはどうだっていう説明を一生してたんで。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕も料理やってみんな料理でなってるって。

運営: 確かにね。

てる{AIに狂わされた人間}: これもいいですね。これもいいんじゃないですかこのこの方ですね。脱属人チャンネルユーチューブやってる人。

てる{AIに狂わされた人間}: ふこれも悪くない。

てる{AIに狂わされた人間}: だけど、クリティカルにわかりやすいのがないね。

てる{AIに狂わされた人間}: はいはいはい、オッケー

てる{AIに狂わされた人間}: ということは、やっぱ

てる{AIに狂わされた人間}: この世においてわかりやすい記事があまり一個もないっていう

てる{AIに狂わされた人間}: ことが判明しました。皆様難しいなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: 知り合い系を片っ端から見ていくと、一くん

てる{AIに狂わされた人間}: いちくんは

てる{AIに狂わされた人間}: いちくんは記事はなんか出してんのかな?

てる{AIに狂わされた人間}: 信頼できる人はやっぱ人に紐付く場合があるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: ないね。

てる{AIに狂わされた人間}: スグルくん。

てる{AIに狂わされた人間}: これも知り合いを片っ端に

てる{AIに狂わされた人間}: スグルッチが出してるやつは。

てる{AIに狂わされた人間}: あれっ

てる{AIに狂わされた人間}: はいはいはい、

てる{AIに狂わされた人間}: これいいね。

てる{AIに狂わされた人間}: こういうのですね。

てる{AIに狂わされた人間}: なるほど。

てる{AIに狂わされた人間}: おおはいはいはい、

てる{AIに狂わされた人間}: これでもやっぱ難しいよね。何言ってんだってね。

てる{AIに狂わされた人間}: でも、いい情報が集まってきましたね。

運営: いるんだろうね。

てる{AIに狂わされた人間}: あー、とりあえず入れとけね。

てる{AIに狂わされた人間}: ということで、まだして、あとは

てる{AIに狂わされた人間}: 最近見たやつの中でいいなと思ったものがありまして。

てる{AIに狂わされた人間}: それが

てる{AIに狂わされた人間}: 河合井くんのこれ。シフトウェアのデザイナーなんですけど。

運営: ね。この人の記事もね。デザインがやっぱね、素晴らしいよね。

てる{AIに狂わされた人間}: これがわかりやすいんですよね。ドットクロードっていう一番上のクロードMで社長の方針で。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば自分たちが作った中に使われるクロドットmdはpmの指示なんだ。よ。ね。と

てる{AIに狂わされた人間}: こんなふうにやるんだよって、こういうふうに出してくれるのわかりやすいんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: だからここ見たら指示をできるんだけど。ただ

てる{AIに狂わされた人間}: ボックスとかセッティングジェイソンとかmcpサーバーとか。ここら辺は

てる{AIに狂わされた人間}: こういうの。これ、結構めっちゃ綺麗なんですよ。素晴らしい。

てる{AIに狂わされた人間}: これいい。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードのその各種ファイルって何があったっけ?って見るときは

てる{AIに狂わされた人間}: この永井さんのやつを見に行くと分かりやすい。

運営: デザインがほんと見やすいね。

てる{AIに狂わされた人間}: そう、これ俺これ八時間ぐらいクロードコードの説明会できるぞ。これ

てる{AIに狂わされた人間}: 足りないね。

てる{AIに狂わされた人間}: 七分弱でクロードコードのこういうのね。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、ほら、みんな同じこと考えてるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ここら辺は難しいんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: で、これは

てる{AIに狂わされた人間}: これ。鉄目もね。これ昔もうちょっとわかりやすくやってたのに、なんかもう。

てる{AIに狂わされた人間}: これ昔の情報商材屋みたいな感じでリンクを飛ばしてくるからちょっと嫌いなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: やり口がねぇ。

てる{AIに狂わされた人間}: 金儲けの権現になった気がする。ってい

てる{AIに狂わされた人間}: で、これが動画だからこれセコいでしょ。めっちゃブワーって書いて解説の動画はこれなんですって。最初に出せばいいのに出さないっていう。

運営: 読ませね。このスクロールあればね。狙ってるよね。

てる{AIに狂わされた人間}: いいね。

てる{AIに狂わされた人間}: いいね。

てる{AIに狂わされた人間}: いいんじゃないですか?これのこれ結構いいねこの人、ここら辺の記事を読んでおくとなんとなく僕、今パパパって見て感じ良さそうだった。

てる{AIに狂わされた人間}: これかなあ。いいね。で、これを実はコピーして。

てる{AIに狂わされた人間}: 何をさせるかというと、

てる{AIに狂わされた人間}: これはあったよと

てる{AIに狂わされた人間}: 公式ドキュメントがみんな公式ドキュメント出すんだね。

てる{AIに狂わされた人間}: ないですかこれリンク引っ張ってくるの

てる{AIに狂わされた人間}: これオープンクローが勝手にやってくれてたんで。

運営: 何個持ってきたん?すごいね。や、

てる{AIに狂わされた人間}: だからこれは今日。

てる{AIに狂わされた人間}: あー、じゃあ

てる{AIに狂わされた人間}: 一般こいつまずトップファイブというよりかは、全部のリンクはまとめといて。で、これから読んだ方がいいよっていうドキュメントをまずmdファイルでドックスの中に作っといて

てる{AIに狂わされた人間}: gドックでグーグルドライブに上げておいて、そのリンクをください。みんなに配るので。

てる{AIに狂わされた人間}: つまり、自分のパソコンの中にmdファイルっていうのを作った後に

てる{AIに狂わされた人間}: gドックっていうやつでグーグルドライブに上げると。

運営: おお。

てる{AIに狂わされた人間}: そんなことができるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 次に、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、

てる{AIに狂わされた人間}: これ今えっと、

てる{AIに狂わされた人間}: 本当はね、ここら辺の作業も自律的にaiにさせ、ていこうかなと思ってるので、今後は

てる{AIに狂わされた人間}: 今だけですね。頑張ってんの?俺。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕ちょっと丁寧派の人間なんでね。

てる{AIに狂わされた人間}: 本質ばっかりを言い求めるんで

てる{AIに狂わされた人間}: 遅いんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: でここから。えっと。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、この動画を基軸にこの動画、非常にわかりやすいので、この動画をダウンロードしてダウンロードして文字起こしをしたら、まあ削除をしといて

てる{AIに狂わされた人間}: えっと宴マニュアルっていうスキルがあるので、

てる{AIに狂わされた人間}: 画像付きのマニュアルを作成してください。お願いします。

てる{AIに狂わされた人間}: この動画をダウンロードして。で、これまでを踏まえて、まずこの動画を基軸として、各種下のリンクを使っていって、あなたが思う。比較式ドキュメントも踏まえて、

てる{AIに狂わされた人間}: 画像付きのマニュアルを作ってください。

てる{AIに狂わされた人間}: だから、まずはユーチューブの動画をダウンロードしてより良くしていく。で、下記のリンクとあなたがさっき出したトップ五のリンクを踏まえてよりよくやっていくと

てる{AIに狂わされた人間}: ことをお願いします。

てる{AIに狂わされた人間}: で、特にこの河合さんっていう方のX。の画像。これちょっとスクショしてどういうこと書いているかを見た上で

てる{AIに狂わされた人間}: 画像見れなかったらちょっとうまくスクショして

てる{AIに狂わされた人間}: 何を書いてるか。

てる{AIに狂わされた人間}: この考え方も素晴らしいので、これに足りない部分だとか、これに追加して考えないといけない部分があるんだったら

てる{AIに狂わされた人間}: 考えてください。やっぱりエージェントチームだったり、サブエージェントっていう話はめちゃくちゃ難しくなってくるので、うまく

てる{AIに狂わされた人間}: 今のクラウドコードでできる全基本的な部分をわかりやすく説明して、

てる{AIに狂わされた人間}: で、まず説明部分で最終的にロードマップでこの順番でやっていこうね。とあるお題を出してやった方がいいと思ですよね。例えば、なんかこんなものを作る場合、非エンジニア向けに開発系はダメですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: こういうふうな設定の順番でやってったらあなたはいいクロード

てる{AIに狂わされた人間}: 行動になりますよ。みたいなロードマップが別ファイルにあるとめっちゃ嬉れいいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: ロードマップも作らせたい

てる{AIに狂わされた人間}: いけんのか?これ。

てる{AIに狂わされた人間}: あ。でマークダウンでリンク。一応

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードのリソース集ができました。

てる{AIに狂わされた人間}: これで皆さんなんかもう一気に集める人が見てます。ほら。

運営: すごーい。

てる{AIに狂わされた人間}: ねー。

運営: ね。

てる{AIに狂わされた人間}: 一応これ今日見た人のあのあれなんで。

運営: ね。得点ですね。これはね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうです。

てる{AIに狂わされた人間}: マイドライブに行っちゃってんのか。まぁいっか?

てる{AIに狂わされた人間}: はい、これこんな感じで見れるので。

てる{AIに狂わされた人間}: これはただ羅列させているので、こっから見た方がいいよっていう感じです。

てる{AIに狂わされた人間}: エイヤーで投げます。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、これちょっと失敗した。

てる{AIに狂わされた人間}: だからこれ僕どこで仕事してるの?って言われたらあのディスコード上で仕事してます。僕。

運営: 確かにそれはそうですね。本当。

てる{AIに狂わされた人間}: でこの間にやっぱりさっきのマナスとか何やってんのかってやっぱ見たいので、僕は。

てる{AIに狂わされた人間}: チャッピーはね、もうちょっといいかな。ちょっとさっきのもうなんとなく瞬時に判断して、これちょっとダメかなっていうのをあ、でもダメじゃなさそうなんだよな

てる{AIに狂わされた人間}: これ無理。

てる{AIに狂わされた人間}: うごめん。チャッピー悪くないかも。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードのベストプラクティスってギットで出してる人あ、すごい見てクロードmdに何を書くべきかエージェントスキルズワークフロー。をどう分けるかをQアンドAで深掘っています。って。

運営: へえ

てる{AIに狂わされた人間}: うっそー。

運営: へえすごいええ。

てる{AIに狂わされた人間}: あ。すごい。すごい。すごい。これいいね。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: 可愛い。

運営: そこで動いてるもんみれ。すごいね。へえ。ギターブで

てる{AIに狂わされた人間}: 樋口へえーすごいね。

運営: すごい。

てる{AIに狂わされた人間}: チャッピー。やっぱ計り知れんぞ。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあちょっとこれまだフカオレですか?

てる{AIに狂わされた人間}: 非常にギット幅にある内容の。なんかベストプラクティスとかめっちゃいいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 例えば開発じゃなくて、開発系と非エンジニア系で二つに分けることできる開発系のクオットMリーとかは多分結構違うと思ですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 非エンジニアのまー、そのハーネス部分でやる部分と開発系の開発のクロウドってmdとか必要なスキルセットはそれぞもうそもそも専門職の違いすぎ違うので、そこら辺を踏まえてギットハブとか今集めた情報を見て、なんかマニュアルみたいなのを作れますか?

てる{AIに狂わされた人間}: で、いきなり問題を作らなくていいんで、まず一旦情報を収集してどんなんあるかをあなた自身が把握してください。

てる{AIに狂わされた人間}: で、なんで今これいきなりマニュアル作成させなかったかというと。

運営: じゅ。

てる{AIに狂わされた人間}: 情報収集っていう仕事とマニュアルの仕事を二つ与えると集中力が分散するんで、

てる{AIに狂わされた人間}: 収集とマニュアル作成は一旦切り分けただけですね。これは。

てる{AIに狂わされた人間}: 一。仕事一タスク一仕事ぐらいがいいんですよ。本当に。

運営: 丁寧だよね。

てる{AIに狂わされた人間}: でこれを

てる{AIに狂わされた人間}: ほう。

てる{AIに狂わされた人間}: う。

てる{AIに狂わされた人間}: なんか微妙そうだな。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードのフックスオール23。

てる{AIに狂わされた人間}: 海外。やっぱ議論されているのを引っ張ってくるのはいいと思いますよ。なんかね、

てる{AIに狂わされた人間}: これわかんないから、海外でどんなことに使われているか教えて俺職業こんなやってんだよみたいな言うとか。

てる{AIに狂わされた人間}: 結構使えますね。僕。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: 議論されるんですよ。やっぱり海外は。

てる{AIに狂わされた人間}: 日本はX。がお盛んなんですけど、彼はレディットとかいう

てる{AIに狂わされた人間}: 大阪いて

てる{AIに狂わされた人間}: 今ユーチューブ動画をdl文字起こし削除して

てる{AIに狂わされた人間}: 宴マニュアル理解した宴動画じゃなくて一部ところだけど、同じフローで文字起こしを開始しつつ

てる{AIに狂わされた人間}: x。投稿と参考記事を。並行ではいはい、

てる{AIに狂わされた人間}: なんで今スキルを使ってね。なんか画像付きのマニュアルをまずユーチューブ動画から作ってますね。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: なんでこの発信をしてないかっていうと、

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと作るもの多すぎて発信ができなくて。X。

てる{AIに狂わされた人間}: だからね、こんな感じに仕事ができます。オープンクローがあると。

運営: ねえ。本当何個もタスクというか

運営: 持ってていいね。

てる{AIに狂わされた人間}: 463。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんとにあんの?そんなの

てる{AIに狂わされた人間}: あるなぁ。これなんだろう。

てる{AIに狂わされた人間}: よくわからないからちょっと一旦戻ろう

てる{AIに狂わされた人間}: 364。

てる{AIに狂わされた人間}: 294

てる{AIに狂わされた人間}: 494じゃないかな。ごめんなさえね。

てる{AIに狂わされた人間}: 290。より痛っ

てる{AIに狂わされた人間}: あ、違うな290。こ、こ、これ検索できるんです。タスクを。

運営: ほう。

てる{AIに狂わされた人間}: いいですか?これは基。ツイートはこれか。

てる{AIに狂わされた人間}: ああー

てる{AIに狂わされた人間}: 違うな。

てる{AIに狂わされた人間}: あれ誰だったんだろう。

てる{AIに狂わされた人間}: 過去のタスク振り返れるんでこうやって拾えるんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: あんなんやったよねみたいなどこだっけ?とか。

てる{AIに狂わされた人間}: 315。だったかな?

てる{AIに狂わされた人間}: これ完了でいいのにこれ面白いのが、しかもね。

てる{AIに狂わされた人間}: だって完了って言ったら。

てる{AIに狂わされた人間}: 完了できるんですよ。タスクを。

運営: へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: オッケーマニュアルの執筆に入るって。

運営: 今の中からね。見てね。

てる{AIに狂わされた人間}: だからちょっと一旦放置ですね。

てる{AIに狂わされた人間}: 完了報告行ったら親の。とこのリーダーにこれクロックしますか?って出てくるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: ゴーとか言って。

てる{AIに狂わされた人間}: 新時代でしょ。結構。

運営: ほんとね。こっち確認して指示するだけで

運営: 全部が完結。すごいなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: そうなんですよね。だから僕のやつ、結構こういう仕事をしているので、日頃。

てる{AIに狂わされた人間}: 昔からこの。X。のブックマーク記事がどんどん出てくるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: 最悪は目視で見ていく。クロードでマーケオプス24。リスト

てる{AIに狂わされた人間}: やってないタスクがもう27日間溜まってるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、ここから実は動画編集もできるんですよ。皆さん。僕のやつって。

運営: おお。

てる{AIに狂わされた人間}: 動画編集もできるし、画像を解けるとかパワポとかも作れるんで。あとメールの送付日程調整もここっからできます。

てる{AIに狂わされた人間}: クロードコードというかオープンクローはここら辺の育成ゲームがめちゃくちゃ面白いんですよね。

てる{AIに狂わされた人間}: ユーチューブ自動エックス。

てる{AIに狂わされた人間}: 不思議討な仕事をしてますね。

てる{AIに狂わされた人間}: これもいいな。

てる{AIに狂わされた人間}: なるほど、

てる{AIに狂わされた人間}: 一個一個だから僕もね、クロードコード。さっき言った。

てる{AIに狂わされた人間}: ここに戻るんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: お金に関することと、

てる{AIに狂わされた人間}: ここ僕も時間ないんですよ。実はあっは。

運営: ね。本当そう。

てる{AIに狂わされた人間}: 今今僕は今ここをやってるんです。クロードコードって何?って勉強してます?今

てる{AIに狂わされた人間}: 僕も実はあんま知らないんですよね。ごめんなさい。

てる{AIに狂わされた人間}: みんな知ってるのかなと思っちゃいますね。あ、難しくないですか?

運営: らしいです。

てる{AIに狂わされた人間}: いち君いち君はいらないなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: 聞きしりね。あれ?サムネがなかった。

てる{AIに狂わされた人間}: 画像をドキュメントホルダにコピーマニュアル本文を執筆する。

てる{AIに狂わされた人間}: これだから今日皆さん配りますね。頑張って。

運営: ありがとうございます。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕のこの。

てる{AIに狂わされた人間}: なんかこうオープンクローンの使い方を見るともう

てる{AIに狂わされた人間}: なんかわかります。インターフェースがこの画面が、例えばあのチャッピーから。

てる{AIに狂わされた人間}: あと、クラウドコードのあの黒い画面から

てる{AIに狂わされた人間}: ディスコードに変わっただけです。皆さんやってやってっていうのが。

運営: 言ってる場所がね、こう変わったっていうね。

てる{AIに狂わされた人間}: それをタスクごとに部屋が切れるので、頭の混乱がなくなるっていう。

運営: 確かに。

てる{AIに狂わされた人間}: まぁ皆さん見てください。

てる{AIに狂わされた人間}: テルブレインから新しいタスクが来て、今日のジャーナルを書くっていうタスクが生まれてて22分前に。

運営: ね。今日もタスク変えてくれてるんだ。すごいなあ。

てる{AIに狂わされた人間}: これ面白いでしょ。

てる{AIに狂わされた人間}: ほら、もう一個テロブレインで今日のジャーナル促し完了って言われてコレクトモード。

てる{AIに狂わされた人間}: そういうことができるんですね。

運営: 最後はね、こっちが確認してからっていうね。

てる{AIに狂わされた人間}: リサーチ。ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: ちなみにX。の自動投稿。の

てる{AIに狂わされた人間}: これも定期実行してて

てる{AIに狂わされた人間}: お前が投稿するっていうネタはこれで作られていってるんですか?

てる{AIに狂わされた人間}: どれも許可してないっていう。まだ。

運営: 作らせるだけ。作らせといて。

てる{AIに狂わされた人間}: でもこれは一応下地として作ったんです。これもやります。

てる{AIに狂わされた人間}: こんな感じなんですよcp。タスク

てる{AIに狂わされた人間}: 何なんだろうな。

てる{AIに狂わされた人間}: なので、こういうふうに部屋ごとにタスクがあるのでどの仕事ができるって感じですね。

てる{AIに狂わされた人間}: だから。だから、皆さんからするとちょっとこうえーみたいな。

てる{AIに狂わされた人間}: また忙しくて。

てる{AIに狂わされた人間}: 帰ってこないときは忙しい時なんですよ。相手が。

てる{AIに狂わされた人間}: 人間みたいでちょっとね。昔はこんなんなかったんですけど、ちょっと最近クロードコードが調子悪くて。

てる{AIに狂わされた人間}: なん。でなんかできたら、また。Snsプロジェクトでなんか立ち上がったの。

てる{AIに狂わされた人間}: ああ、オッケーです。

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっとどこまでできたかわかんないな。ちょっと待ちます。か。

てる{AIに狂わされた人間}: こんな感じでよく遊んでるというか?こういう仕事をよくしてます。僕は

てる{AIに狂わされた人間}: 皆さんどうですかね?クロードコードここまで使いこなさないといけないですよ。

運営: 今から始めての人からしたらもうえーって感じだね。

てる{AIに狂わされた人間}: ね。クロードコードってね。本当にコーデックスもクロードコードもオープン。クローも内部ファイルがめっちゃ大事なんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: この内部ファイルの設定をどうするかがめちゃくちゃわわかんないんですよ。俺も

てる{AIに狂わされた人間}: なぜか色を変わるからです。

てる{AIに狂わされた人間}: だから、ちょっと本質を抑えるために俺ここ勉強しないなといけないと思ってたんですよ。そのクラウドコードとかオープンクローとかその各種の

てる{AIに狂わされた人間}: ファイルってのは何なのかっていう。

てる{AIに狂わされた人間}: それをだからまとめるやつ。今日作って渡すんで、皆さん。

運営: ねえ。ありがたい。

てる{AIに狂わされた人間}: で、次回はそのま。今日もちょっとまだやります。あ、次回はそこの部分のちょっと深掘りをちょっとその時間内でやっていくかやっていこうかなと思います。

運営: いいですね。来週ね、また。

てる{AIに狂わされた人間}: 来週その今日は、だからこのオープンクローでどうマニュアルを作るかみたいなのがなんとなくわかってたと思ですけど、僕のリサーチの仕方とか仕事の振り方をなんとなくわかったと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: これを俺自動化させたいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で一個。例えば

てる{AIに狂わされた人間}: こうやって育成したときに、あとさっき言ったんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: 今からちょっと別の仕事を振るんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、なんかやっぱ調子悪いんですね。

運営: ほんとね。

てる{AIに狂わされた人間}: なんか調子悪いですね。これさ、

てる{AIに狂わされた人間}: なんか落ちてる。

てる{AIに狂わされた人間}: これに

てる{AIに狂わされた人間}: 過去のズーム権は無理だと思だけど、できるだけ多くのセッションを読んで、

てる{AIに狂わされた人間}: 僕がどのような感じでタスクを追い込んでたり、タスクに対して指示をしているかっていうのを集めれますか?

てる{AIに狂わされた人間}: そのタスクの支持方法に関してナレッジを作りたくて、

てる{AIに狂わされた人間}: その指示を作るとタスクが来たときにどういうふうに仕事をしていくかの礎になると思うので、

てる{AIに狂わされた人間}: 情報をまとめてほしいです。というタスクを作ってください。

てる{AIに狂わされた人間}: へーってね、こういうことができるんですね。

てる{AIに狂わされた人間}: これ?もしかして落ちたの?これ

てる{AIに狂わされた人間}: あれ落ちてない?

てる{AIに狂わされた人間}: こういうときはいろんなところから多いっていですか。

てる{AIに狂わされた人間}: はい。生きてる。

てる{AIに狂わされた人間}: ああ生きてる。

てる{AIに狂わされた人間}: 制御の部分もこれって。

てる{AIに狂わされた人間}: この部屋って部屋のセッションって

てる{AIに狂わされた人間}: サブエージェントは動いて重いのかな?

てる{AIに狂わされた人間}: とかも聞けるんですよね。なんで重いの?あの部屋とか。

てる{AIに狂わされた人間}: で

てる{AIに狂わされた人間}: のがやってますね。はい、

てる{AIに狂わされた人間}: こういうお仕事を僕は日頃しています。

てる{AIに狂わされた人間}: 10,000文字を書き込んでる最中だって。

運営: すごいボリュームやねん。

てる{AIに狂わされた人間}: だから重いんだ。へぇ、

てる{AIに狂わされた人間}: いや、一番文字はいらないよね。

てる{AIに狂わされた人間}: だからね、これ、俺のミスなんですよ。本当はこの時に

てる{AIに狂わされた人間}: 実行計画を教えてって言えば良かったんすよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 何でもいきなりさせたらダメなんですよ。

運営: あー実行計画ね。はい

てる{AIに狂わされた人間}: こういうことをしたいんだけど、計画をくださいって絶対言わないといけなくて。

てる{AIに狂わされた人間}: つまりあれなんですよね。Aiがやろうとしている仕事と、あと僕がやろうとしてる。そのプロセスは初めて目で見た時に確認できるんで、

てる{AIに狂わされた人間}: これ勝手に動かれてこんなことになってるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: マニュアル本文を書く。次にロードマップを別ばり作成。ロードマップも完了。動画ファイルを削除してジードックにアップする。もうできたって。

運営: 本当や。本文完了。はいはい。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんとかよ。

運営: すごい。

てる{AIに狂わされた人間}: 指示パターン分析

てる{AIに狂わされた人間}: って言ってるので

てる{AIに狂わされた人間}: どこにあんの?それ

てる{AIに狂わされた人間}: うそあ、過去セッションからのナレッジ。

てる{AIに狂わされた人間}: え?

てる{AIに狂わされた人間}: どれっ。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、これか。あたった。はい、

てる{AIに狂わされた人間}: 背景タスクが来た時に言えばどう仕事を進めるかに指示パターンを把握して、テストの独自の仕事の流し方を追い込むことによって、典型的なコミュニケーションパターンを体系化する。と、

てる{AIに狂わされた人間}: はい、

てる{AIに狂わされた人間}: 完了条件のドックスの中のテルブレインの中にテルさんのタスクCパターン集が入れれると。

運営: そんなあ。

てる{AIに狂わされた人間}: こ、これちょっと面白いことを言うと。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、プロファイリングもできますか?僕のプロファイリングとメンタルモデルを洗い出しておいて、で

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、僕はなんかceo。みたいな役割でこんな指示とかタスクの。なんていうかこう中間管理職みたいな感じの仕事なんですよね。だからま、そういうのがやれてるんだけど、そういう観点でも引き出してほしいですね。はい

てる{AIに狂わされた人間}: 細かくでもう少しこういう風な進め方だったらよかったかなとか洗い出してくれるとありがたいです。で時間がかかると思うので、

てる{AIに狂わされた人間}: えっとー

てる{AIに狂わされた人間}: 実行計画を教えて。まず実行しないで計画を実行の計画を教えてください。どういうところをどういうふうに見ていくか、順番に

てる{AIに狂わされた人間}: うまくやるにはどうやってやっていくか

てる{AIに狂わされた人間}: っていうのを教えてください

てる{AIに狂わされた人間}: という言い方という言い方をすると、

てる{AIに狂わされた人間}: いきなりはやらないので

てる{AIに狂わされた人間}: あ。ジードッグアップ中グーグルapaの500以来、両方とも存在する。なんで

てる{AIに狂わされた人間}: こわっ。

てる{AIに狂わされた人間}: で計画了解、実行はしない。まず計画だけです。これは元の

てる{AIに狂わされた人間}: kさんのプロファイングスメンタクブラス。集中して仕事の進め方まで含めるとかね。まず、データソースの全体像を把握させて

てる{AIに狂わされた人間}: 面白いですね。

てる{AIに狂わされた人間}: だからゆっくり丁寧にやってやらせた方が集中力上がるんで。

てる{AIに狂わされた人間}: これは僕はタスクを行ったり来たりするんです。

てる{AIに狂わされた人間}: ほうほうほう。

てる{AIに狂わされた人間}: そのタスクが650個ぐらいあるんで困ってるんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: さっきあの、出ましたよね。皆さんに見せたあの

てる{AIに狂わされた人間}: ミヤマ式のやつ。

てる{AIに狂わされた人間}: 終わらないっていう。

運営: ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: 孫ねえ。

てる{AIに狂わされた人間}: 要はこれだけのタスク量があるよってまだ言ってくるんですよ。朝から晩まで。

運営: すごいですね。本当。

てる{AIに狂わされた人間}: あはっ。

てる{AIに狂わされた人間}: これいいっすね。

てる{AIに狂わされた人間}: 今週これだければ動き出す。

てる{AIに狂わされた人間}: あっ、はっ、おもしろ。はい

てる{AIに狂わされた人間}: あでドックに入っては映ってるよ。行くね。一回見るよ。はい

てる{AIに狂わされた人間}: 嘘。ほら。

運営: ふ

てる{AIに狂わされた人間}: 画像付きできたの分かる。

運営: ね。ほんとだ。

運営: すごいね。

てる{AIに狂わされた人間}: これが

てる{AIに狂わされた人間}: 仕事をaiとするということですね。皆さん。

てる{AIに狂わされた人間}: じゃあ見た。

てる{AIに狂わされた人間}: これやばくない?

運営: すごいね。ほんと何ページ。

てる{AIに狂わされた人間}: あの最後まで見た人には、あのゆうことさんを渡してあげてください。あの、なんかあの。

てる{AIに狂わされた人間}: 見ましたみたいなのか?

てる{AIに狂わされた人間}: アーカイブでも。

運営: で。

てる{AIに狂わされた人間}: シュシュッ。

てる{AIに狂わされた人間}: おおいいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: おおいいいい

てる{AIに狂わされた人間}: いいよ。あいいじゃん。

運営: へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: いいかもね。これ。

てる{AIに狂わされた人間}: うわー、これ今日はありがたいわー。俺もたすこういうのっすよ。こういうの

てる{AIに狂わされた人間}: ねえ、

てる{AIに狂わされた人間}: これで一緒にみんなに勉強していきましょう。

てる{AIに狂わされた人間}: これあれリンクこれ

てる{AIに狂わされた人間}: あっちで送った方がいいかな?ラインで送りましょうか。

運営: あ、そうですね。あ、でもまあ私がもらったのでこっちに貼ってるから大丈夫。大丈夫。

てる{AIに狂わされた人間}: 大丈夫ですか?

てる{AIに狂わされた人間}: 面白いね。

てる{AIに狂わされた人間}: どうですか?皆さんためになりましたわけ。今日

てる{AIに狂わされた人間}: フッフッ。

運営: 初心者にはね、またあれですけどね。まあでもくろね。もう何度も

運営: 入ってくれてる人たちからしたらまたす。好き。

運営: スキルアップできたらね。これは。

てる{AIに狂わされた人間}: あれ?タスクの指示で計画。ほら。

てる{AIに狂わされた人間}: データ収集はいいね。

てる{AIに狂わされた人間}: タスクスレッドで見ていこう

てる{AIに狂わされた人間}: って言ってくるので、じゃあまあですね。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、

てる{AIに狂わされた人間}: 皆様ai。時代マニュアルも作って動画もダウンロードして画像付きマニュアルもできて。

運営: ねえ、本当ですよ。もう動画とか見ない時代ですよ。もうこれも。

てる{AIに狂わされた人間}: こういうのを

てる{AIに狂わされた人間}: 自動でさせれると、僕は無限にメディアを作れて無限にsnsを作れ。て無限に何でもできると思ってるので。

てる{AIに狂わされた人間}: という感じです。

てる{AIに狂わされた人間}: なんか、まあちょっと質問タイムあれば。

運営: そうですね。まあ、今日のねむ行動なところだったので、分からないところ。もう一回細かく聞いていただいてもいいですし、この今日のことじゃなくてもっと全然違うことでも、

運営: もし皆さんあれば。

てる{AIに狂わされた人間}: ですね。

てる{AIに狂わされた人間}: こういう面白いなぁ。やっぱ

てる{AIに狂わされた人間}: やっぱ何回も触ることすかね。

運営: そうなんですよね。やっぱ自分が触ってみてて照れくんの見るとまた分かるんですよね。なんもまだ触ったことないと

運営: だよね。

運営: でもまあ客観してみてもこれだけ可能性がすごい。とaiは

運営: 今の時点でもね。

運営: なので、本当。まずは皆さんクロードコードを触っていただくと本当に変わります。みたいな。

てる{AIに狂わされた人間}: 確かにね。ちょっと全然すごいですね。クラウドコードね。

運営: ね。クロードほんと色んな人がもうクロードコード。クラウドコードめちゃくちゃ言いだしてきたね。あ。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんとね。

てる{AIに狂わされた人間}: まあ携帯よりやばいですね。

運営: 携帯よりやばいですよね。本当、この進化は。

てる{AIに狂わされた人間}: これでも面白いですね。画像付きマニュアルいけないの?すごいな。

運営: で画像もそのままつけて、それをあれスキルで作ってるってことでしょ。さっきの宴マニュアルスキルっていうやつがそれってことね。

てる{AIに狂わされた人間}: あ、そうそうそう。

運営: 画像を入れてってね。

運営: あっ。

運営: ハッピーさん経験さんからテルさんのやられているジャーナルの自動設定の仕方を知りたい。

てる{AIに狂わされた人間}: 聞いてみるか。

運営: いいね。

運営: ね。なんでも聞けばいいよね。まずね、異邦人だったら。

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、これらを設定できるようなま、オープンクローじゃなくてもクラウドコールでも多分スケジュール機能があるので、設定できるようなまマニュアルみたいなのを作って渡してあげたいんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: で、僕の考えのジャーナルの部分ってテルブレインスキルであと空論で

てる{AIに狂わされた人間}: aiジャーナルを書かせるみたいなのがあると思うので、それのマニュアルをなんとなく作ってもらえると嬉えいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: スキルの配布をしたいんですけど、僕どっかなりすぎてるので一旦マニュアルでいいと思います。というタスクを作ってください。

てる{AIに狂わされた人間}: いい世の中だなぁ。

運営: う

てる{AIに狂わされた人間}: 俺が答えないっていう。

運営: 象ね。本当よするの。

てる{AIに狂わされた人間}: わっか。いや、結構ね、だいぶ前に作ったね。どんなんか覚えてないんですよ。

運営: おお、確かにね。人間の記憶は薄れますけどね。エーアイ

運営: 記憶はいつも鮮明ですからね。

てる{AIに狂わされた人間}: ちょっと止めよう。ストップ。ストップ。ストップ。ストップ。そうそう、

てる{AIに狂わされた人間}: タスクか。オッケー。

てる{AIに狂わされた人間}: タスクがなんていうのかな?

運営: あ、話聞かせていったよ。

てる{AIに狂わされた人間}: いやあとあーオッケーよかったやつだ。

てる{AIに狂わされた人間}: 584。

てる{AIに狂わされた人間}: はいはいはい。

てる{AIに狂わされた人間}: で一件の新しい投稿ができたので、ほら、マニュアル化。

運営: おおへえ

運営: ああ、もうさっきのジャーナルの仕組みを。すごいやん。

運営: 早いね。早いね。

運営: ほんとに。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、よろしくお願いします。

てる{AIに狂わされた人間}: だけなんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: いいでしょ。

てる{AIに狂わされた人間}: 参考になるかわかんないけど、こんなふうなことやりたいよって投げればいいと思だよね。

てる{AIに狂わされた人間}: だから。まあこの部屋で仕事させてったら僕、人間的には三タスクぐらいは自動で両方いけるっていう。

てる{AIに狂わされた人間}: さっきのでその間に

てる{AIに狂わされた人間}: これを見よう。

てる{AIに狂わされた人間}: ブロードドットmdって何って一言で言うとaiに毎回渡す引き継ぎメモです。とまあ、そういうことね。なるほど、

てる{AIに狂わされた人間}: これいいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: これのオープンクロー版を作ればいいんじゃない。

てる{AIに狂わされた人間}: よしっ。

てる{AIに狂わされた人間}: タスク化しよう。

てる{AIに狂わされた人間}: いいでしょ。

運営: かね。

てる{AIに狂わされた人間}: でテルさんのタスク指示パターンのパターン集mdにしたよって言われてるので、

てる{AIに狂わされた人間}: それを見に行く

てる{AIに狂わされた人間}: どこに見に行くかと言ったら、遠隔の部屋にあるっていう。

運営: ああ。そっちなんだ。

てる{AIに狂わされた人間}: これを見たいからこういうことをしてるんですけれど。

てる{AIに狂わされた人間}: こんな感じで見れると。

運営: ほんとだ。

てる{AIに狂わされた人間}: 句読点が少なく、話し言葉でそのまま流れているとバレバレやん。

てる{AIに狂わされた人間}: ゴー。オッケーいいよ。いいね。やって完了完了であーい

てる{AIに狂わされた人間}: 言われたければ修正かけるなら計画を考えてほしい。なるほどね。

運営: かける。で分析できるんでね。

てる{AIに狂わされた人間}: あーなんか微妙だな。これ

てる{AIに狂わされた人間}: はいでちょっと待てよ。マニュアルは

てる{AIに狂わされた人間}: できたって

てる{AIに狂わされた人間}: くろ。オープンクロークロードコードで毎日の振り返りを自動化する方法へ

てる{AIに狂わされた人間}: おもしろっ。

てる{AIに狂わされた人間}: グーグル

てる{AIに狂わされた人間}: ドキュメントにも入れてほしいです。そのリンクください。えっと、皆さんのプレゼントにします。

てる{AIに狂わされた人間}: あれ。あー、オッケーね。

てる{AIに狂わされた人間}: いいでしょ。

運営: う

運営: すごいなあ

運営: ねえ。そうね。ほんと。

てる{AIに狂わされた人間}: だからオープンクローは変態的に触っています。

運営: しかも早いスピードもとサクサク

てる{AIに狂わされた人間}: っていうのを自動化したいんですよ。自立。

運営: ねえ。ほんとだよ。それができたら本当手放しがすごい。

てる{AIに狂わされた人間}: だから今これなんですよ。俺こことこ、これ

てる{AIに狂わされた人間}: これあれ?

てる{AIに狂わされた人間}: 人がローカルでai。エー。ジェ。ントを使って操作し始めた。これね。結局オープンクローなんでなんか一見ディスコードで動いてるように見えるんですけど、

てる{AIに狂わされた人間}: 結局ディスコードを介して先の

てる{AIに狂わされた人間}: あのこれマックミニチューを動かしてるだけなんで。

てる{AIに狂わされた人間}: ブロードコール触ってることと変わらないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: はいっ。

運営: あじゃあどこもにもできてる。

てる{AIに狂わされた人間}: あーいいですね。

てる{AIに狂わされた人間}: おー、すごいね。このマニュアル

てる{AIに狂わされた人間}: なんだこれは。

てる{AIに狂わされた人間}: あっはっはっ。

運営: 素晴らしい。

てる{AIに狂わされた人間}: これどこに書くの?した。これ

てる{AIに狂わされた人間}: マイドライブダメなの?ちょっと

てる{AIに狂わされた人間}: 格納先毎ドライブじゃなくてさ。

てる{AIに狂わされた人間}: グーグルのドキュメントでエージェントホルダがあるうち、そこの

てる{AIに狂わされた人間}: 記事の中とかの人どう

てる{AIに狂わされた人間}: ダメだってさ。これ。今

てる{AIに狂わされた人間}: なんかそれできないかな。グーグルドライブを。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、

てる{AIに狂わされた人間}: これができたら配布して。あーっとあとほら。

てる{AIに狂わされた人間}: だからなぁ。

てる{AIに狂わされた人間}: 口座見たりするだけとか結構きついからもうお尻ぺんぺんがいいっすよ。ほんま

てる{AIに狂わされた人間}: やれはいやれみたいなみんなに。

運営: ね。ほんと口座見たところだよ。みんな

運営: だいぶ身につかんよね。動かさん、手を動か。さんとね。

てる{AIに狂わされた人間}: 僕、師匠がいるんですけど、林俊輔さんっていう

てる{AIに狂わされた人間}: 林俊輔さんにコンサルをお願いしてて、

てる{AIに狂わされた人間}: 一年間好きな時にこの日程調整に入れてくれたら話聞くよって言われてたんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: そういうコンサルをお願いして。

てる{AIに狂わされた人間}: 結局たった一回だけ聞いたんですよ。話を。

てる{AIに狂わされた人間}: それ以外日程調整してないんですよ。

てる{AIに狂わされた人間}: でもそのたった一回が衝撃的すぎて。

てる{AIに狂わされた人間}: そっからaiにハマった。っていう。

運営: ええ。まあね、あの方々すごいですからね。

運営: あっ。

てる{AIに狂わされた人間}: 記事の中入ってね。はい。

運営: すごいね。

てる{AIに狂わされた人間}: どうぞ。ケッケーさんkkさんってこれ。誰。

運営: じゃああ茶山さん。

てる{AIに狂わされた人間}: そうなの?いつもよ、茶山さんなんだ。

運営: そうそう、またね、4月もマレーシアから来てくれるよ。

てる{AIに狂わされた人間}: 茶山さんの課題はちょっと大変でしたね。

運営: 新しい課題になったら取り組みだすから。

てる{AIに狂わされた人間}: ほんとあれは

てる{AIに狂わされた人間}: ああいうのがね。そのaiなのか。生成aiあ、じゃあ生成aiなのか機械学習側のai。なのかとかそういう線引きが難しいんですよ。

運営: ねえ。人の手が色々関わってるところだしね。そう難しいよね。

てる{AIに狂わされた人間}: ああいうの、僕の得意領域っすね。

てる{AIに狂わされた人間}: あはっはっ。

運営: 得意がおった。

運営: ほんとだ。すごいね。

てる{AIに狂わされた人間}: これいいっすね。これ。

運営: ねえみ見てるけど。

てる{AIに狂わされた人間}: これが今用でできたのすごくない。

運営: ほんとそ、その今出来る時間が早くなりすぎてるね。ほんとすごい。

てる{AIに狂わされた人間}: 会計仕組み化ソフト。開発はスタッフに引き継ぎました。あん、もうそれでいいと思いますね。

運営: ご自身がわかってる範囲をスタートした方がやっぱりね。

てる{AIに狂わされた人間}: 十、四十五十五。だからそっか

てる{AIに狂わされた人間}: 夜行けないけど、福井に行っちゃうから皆さん。

運営: 早めやね。14日に取れたら皆さんトリブタそんで80人ぐらいるけんなぁ。

運営: いやー、参加者がね、どんどん増えてますので80名ぐらいいらっしゃるのでね。

てる{AIに狂わされた人間}: 今回八。しゅうめん。

運営: そうなの?もうすでにそうなの。あの広さにしてよかったと思ってる。

てる{AIに狂わされた人間}: 講師、なし。講師の講義なし。

運営: ほんとそこでね、講義とあれしてたら

運営: テレコムだけ十分とかしかみ。皆さんの面談入れんのね。分刻みでしてもらわからねえか。

てる{AIに狂わされた人間}: あれしよっかな。もうあのもう

てる{AIに狂わされた人間}: 優先順番でチケット製品種。

運営: 本当ですか?

てる{AIに狂わされた人間}: もう冗談です。

運営: 搭乗券みたいな人がね。

てる{AIに狂わされた人間}: ぜひ。マニュアル。

てる{AIに狂わされた人間}: さっきはい。

運営: 見ていただいた人でね。

運営: みんなにお渡しするのが。

運営: 取れるし。

運営: ね。今日もまた

運営: 二時間半ありがとうございます。

てる{AIに狂わされた人間}: あーそうすね。あのー、

てる{AIに狂わされた人間}: 金曜日はジャーナルの十時とやってみる。あーいいですね。ジャーナルの自動設定本当いいと思いますよ。で、

てる{AIに狂わされた人間}: えっと、僕は組織持ってないので

てる{AIに狂わされた人間}: あれやってる人います?僕のコンサルしてる人たちはあの組織の日報を

てる{AIに狂わされた人間}: それぞれのディスコードの部屋でオープンクローを引いて、そこで音声入力のニップを書かせるってやってますね。みんな

てる{AIに狂わされた人間}: おもろろうと思ってたんですね。

運営: おもろ立法を音声入力で書かせる。へえ。

てる{AIに狂わされた人間}: でそのこれを書くスキルがあって、

てる{AIに狂わされた人間}: 一方に記載する内容とかはもう

てる{AIに狂わされた人間}: だいたいその。

てる{AIに狂わされた人間}: なんていですかね。テンプレが決まってるっていう。

運営: なるほど。なるほど。

てる{AIに狂わされた人間}: という感じですね。

てる{AIに狂わされた人間}: はい、皆さんお疲れ様でした。

運営: お疲れ様でした。今日も。

てる{AIに狂わされた人間}: ゆうご子さんも長くなっちゃいました。いつも僕、ちょっ長くなります。これから多分きっと。

運営: ありがとうございます。逆に

運営: ワイドありがとうございます。

てる{AIに狂わされた人間}: でもあれなんですよね。僕作ってる方が多いので一緒に見に行こうっていう回になると思います。結構。

運営: そうですね。そうね。

運営: でもね、作ってる工程とか、あとはてるくんがしゃべってる内容とかっていうのを実際

運営: ね、聞いて自分自身

運営: が理解した方がいいからですね。

運営: こういう言いか言い回しするんだとかね。

てる{AIに狂わされた人間}: そうですね。これがあれですよ。皆さん、あの

てる{AIに狂わされた人間}: 世界へ羽ばたく会話です。

運営: そうですよ。今のうちから皆さんねてるくんとお知り合いになれててよかった。世界に羽ばたく人なんで。

てる{AIに狂わされた人間}: あっ、はっはっ。

てる{AIに狂わされた人間}: でもね、お前aiなかったら企業と知り合ってないんですけど、ai触ってるだけで太陽さんのおかげで皆さんと知り合えてるんで。

運営: 本当本当すごいですよね。

運営: までは知らなかったですからね。私たちテレくんと出会ってませんから

運営: ね。

運営: ほんとです。

てる{AIに狂わされた人間}: なんでまぁ皆さんえっとそうだな。ま、詳しく聞きたい場合は、ゆうこさんに言って。

運営: またそうっすね。はい。

てる{AIに狂わされた人間}: はい。

運営: ので、ぜひそこもまたご連絡いただければと思います。

てる{AIに狂わされた人間}: はい。21時。

運営: にスタートしますので、

運営: 引き続き来週もよろしくお願いします。

てる{AIに狂わされた人間}: お願いします。

運営: はい。では、本日は長い間ありがとうございました。

てる{AIに狂わされた人間}: ありがとうございました。

運営: はい、じゃあ失礼しまーす。

てる{AIに狂わされた人間}: 失礼します。

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