2026/03/16 れんさん勉強会 今ここからオープンクローズのところを参考にしながら入り口はGoogleチャットと接続をしてそのGoogleチャットを接続した上でオープンクローみたいな仕組みを使って内部はクロードコードを使っていきたいですクロードコードのところに関してはエージェントSDKであったりとかクロードコードのCLIを使って動作をさせてレスポンスを返していくっていうのをフローを組んでいきたいです --- 今 JSON のダウンロード、JSON のキーのダウンロードまで終わりました。次に App URL を設定していく必要があると思いますが、このあたりとかは実際にサーバーを立てて ngrok を起動させてそこからリンクを発行してもらって作っていく必要があるかなと思いますので、一旦そこまで作成したいなと思いますので、よろしくお願いいたします。 --- 今現状、`https://macstudio-cc.enblock.app` の Webhook を設定しました。Googleチャット側ではしっかりとアプリをインストールしてテストチャットを送りましたが、何も連絡が来ないです。どこで詰まってるのか、どこでエラーが起こってるのか、どこまで通信が届いているのかっていうのをしっかりと確認をお願いいたします。
れんさん勉強会メモ:Googleチャット連携+OpenClaw+Claude Codeのbot構築(2026/03/16)
元ファイル: てるさんパート/20260316 れんさん勉強会.txt
要約
2026/03/16のれんさん勉強会のメモ兼作業指示。入り口をGoogleチャットに接続し、OpenClaw的な仕組みで内部はClaude Code(Agent SDK / CLI)を動かしてレスポンスを返すbotフローを構築する計画。サービスアカウントJSONキーのダウンロード、ngrokでのサーバー公開、App URL/Webhook設定までの進捗と、Webhookを設定したがGoogleチャットから応答が来ない不具合の切り分け依頼を記録。
要点
- 入り口=Googleチャット、内部=Claude Code(Agent SDK/CLI)でレスポンスを返すbot構築フロー
- OpenClawの仕組みを参考に設計
- JSONキー取得→ngrokでサーバー公開→App URL/Webhook設定の手順
- macstudio-cc.enblock.app にWebhook設定済みだが応答が来ない不具合の調査依頼
- 通信がどこまで届いているか・どこで詰まっているかの切り分けが課題